五ヶ瀬町の絶景橋を渡ろう!
夕日の里大橋の特徴
高所恐怖症には挑戦的な高さが魅力である橋です。
絶景を楽しむために訪れる価値がある絶壁のスポットです。
渡る際には緊張感が漂うアドベンチャー体験ができます。
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かなりの高さがあります。
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高所恐怖症の私には歩いて渡ることは厳しい高さの橋。残業ながら夕日の時間帯にはいけなかった。
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| 名前 |
夕日の里大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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五ヶ瀬町の国道218号線から桑野内地区へ至る経路上、三ツ所川に架かる橋梁。平成16年竣工。PC(プレストコンクリート)2径間T型ラーメン橋で橋長240m。また、片持ち梁の持ち出し長さは121mと国内最長とのこと。何故「夕日の里」大橋というかというと桑野内地区が、阿蘇五岳を一望でき、阿蘇へと沈む夕日が望めるからで、この橋から見る夕日が美しいから、ということらしい。然るに地元民以外からすると、周囲に特に何もない場所に夕方行くというのは、なかなかハードルが高いのであった。ちなみに橋脚の高さが国内最大級の89mで橋そのものの高さも高い。ちなみにこの道を北進すると県道8号線へぶつかるのでそのまま進めば五ヶ瀬ワイナリーに行くことができる。