揺ヶ池神社で願い叶う。
揺ヶ池神社の特徴
萌の里の筋向かいに位置し、静かなパワーを感じられる神社です。
昔から霊水を頂けるお池さんとして親しまれています。
大きな木が印象的で、訪れる人に深い癒しを提供しています。
揺ヶ池弁財天は別名“お池さん”県道36号第2空港線・206号線堂園小森線・28号熊本高森線を継いで熊本市・阿蘇くまもと空港方面から北上し、俵山山麓の俵山交流館萌の里の道向こう側の臨時駐車場の先に降りてゆく小道に鳥居が立っていて、其処をくぐって道なりに300㍍程下ると赤い鳥居が見えて来る。産交バス停萌の里・俵山登山口から徒歩5分位。
早朝、神社に向かっていたところ前を走っていた車もこちらの神社へ。自分は先に池を見て拝殿に向かうと前を走っていた車はお掃除に来られた年配の女性グループの方々で、お堂の鍵を開けてお掃除を始めたところでした。参拝しようと近付くと、どうぞ上がって下さいとお堂の中に入れていただき参拝させていただきました。すると拝んでる最中からマダム達がニワトリがいると騒いでいたので振り返るととても大きな真っ白い雄鶏がお堂の入り口まで来ていました。お掃除道具を車に満載していたので、ずっと通われているようなマダム達でしたが、今まで1度も見た事がない、どこから来たんだろう?との事で、何だか不思議でありがたい気持ちになりました。池は枯れておりましたが震災や雨が殆ど降らない影響で予測していたので特に問題無かったです。枯れているからこそ池底の大きさが見れて良かった。偶然お堂に入れてもらえたり、鶏が現れたりと不思議な体験も出来たので、また機会があれば伺いたいと思います。
静かなパワーが頂ける場所。
萌の里付近の自然の中にひっそりと鎮座する揺ヶ池神社は、かつて国内のみならず海外にまでその名が知られたという奇跡の霊水伝説を持つ神社です。かつて、この池の霊水を飲用したり塗ったりしたところ、長年の足痛がわずか一ヶ月余りで治癒したという霊夢に基づく逸話が残されています。当時は昼夜を問わず参拝者が途切れることなく、お賽銭が山積みになるほどの賑わいだったそうです。現在は熊本地震の影響で水が枯れてしまったとのことですが、かつての繁盛時から、揺ヶ池の主之神と弁財天の二柱が主神として祀られています。池の水が地下からの湧水により常に揺らいでいたことから「揺ヶ池」と名付けられ、水温が約13度に保たれていたことから、地元では「お池さん」として親しまれていました。駐車場もあるけど、産交バスの「萌の里・俵山登山口」から徒歩数分というアクセスしやすい場所にあります。
萌の里の筋向かいにあり、大きな木がずっと気になってました。今日は人が少なく、ゆっくり見れました。
30年前来て、夢の中で守護の蛇様が出て、願いが叶った事がありました、今は霊水は枯水、お堂の中には神仏がたくさんお祀りされてます、今日の帰りに災いを避ける事ができ感謝してます。
池の水が、枯れてました❗️
昔からよく霊水を頂いていたお池さんです。熊本地震の後、枯渇してたので心配してます。今年の大雨の時期は溜まってましたが…
| 名前 |
揺ヶ池神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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池に水はあるのか?無いのか?見に行ってみようとお正月に立ち寄りました。枯れていました。雨が続くと満たされるのでしょうか?参拝者はたくさんおられるようです。満たされた池が見てみたい。