京都大学の地震研究所と遺構観察の魅力。
南阿蘇復興公園の特徴
遺構を観察できる独特な空間が魅力的です。
小高い丘には京都大学の地震研究所が位置します。
土砂が流れた場所では自然の迫力を感じられます。
遺構を観察して勉強するのは、後の自分の行動に大いに参考になりました。
小高い丘の上に京都大学の地震研究所の建物がありその下方が地震で土砂が流れて小山の一角がえぐれている場所と下方に小さい広場や倉庫がありました。駐車場は特になかったです。トイレもありません。災害時にベンチがコンロになるとかここがトイレになりますとか倉庫に物質が備蓄されていますなどなどボランティアガイドさんの説明を聞きました。
| 名前 |
南阿蘇復興公園 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.vill.minamiaso.lg.jp/dynamic/info/pub/detail.aspx?c_id=29&id=159 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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まだまだ建設中といった雰囲気公園とあるけど、もとは住宅であったであろう区画がわかってしまうのが恐怖を掻き立てます。