幻想的な霧雨の高岳登山。
高岳の特徴
阿蘇山最高峰、高岳は標高1,592mの絶景スポットです。
駐車場からの登山道へは建物の奥からアクセス可能です。
途中の沢が高所恐怖症の方には厳しいルートとなっています。
晴れていれば、終始一貫して眺めの素晴らしいケースです。07:48 仙酔峡急峻な岩場のダラダラした尾根を行きます。10:14 仙酔尾根分岐10:40 天狗の舞台・東峰ミヤマキリシマの株が多くあります。11:00 大鍋・月見小屋11:25 高岳(~11:45)11:56 中岳12:19 火口東駅13:11 仙酔峡。
九州地方に大雪が降った2月の晴れた日に、砂千里ヶ浜経由で登りました。雪に覆われた火口などの景色が幻想的で最高の景色を堪能することができました。南岳までの岩場の急登ではルートが隠れて見つけづらかったですが、慎重に進めば問題ありません。チェーンスパイクは必須です。南岳から中岳、高岳までのルートはホントに最高です。
2025/2登頂。雪が散らつく天気でしたが、後半は晴れ間もあり、展望を楽しめました。火口は緑がかっていて不思議な色合いでした。
阿蘇山最高峰の高岳は標高1,592m 。覚え方は「ひごのくに」。稜線に出ると風が強いので、防風対策を。
仙酔峡登山口から入山、高岳まではやや危険な岩稜帯の登山道となります。しっかりした登山靴と手袋、できればヘルメットを着用。浮石や落石に注意⚠️が必要です。稜線までがキモもです。
霧雨の中、景色は望めませんが、幻想的なところを歩いてる感じで、楽しかった〜^_^また、晴れた時に登ろうかなぁ!
阿蘇山最高峰の高岳は標高1,592m 。覚え方は「ひごのくに」。稜線に出ると風が強いので、防風対策を。冬でも登れますが、氷点下の寒さと強風に備えた準備を。初心者はやめておいた方がいいです。
やっぱり世界の阿蘇山🌋下から見るも良し。火口に近づいても良し。だけど5時間かけての山登りは最高でした❕大満足‼️
登山レベルは普通のようですが、途中の沢のような所が高所恐怖症の方には厳しいかと。しかし、途中に見える火口や砂千里は絶景!一度は、実際に観て頂きたいです。
| 名前 |
高岳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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日中との寒暖差が激しくなった頃で、見渡す限り一面の雲海を見れました。九州でいちばん綺麗で、海外のような景色を見れます。仙酔峡から登っても、360℃大自然で難所も少なめで最高です。特に秋から冬にかけてが大好きです。