うどん自慢の高松駅そば。
手打ち一本 まさ屋の特徴
コシがしっかりした細めのうどんがのど越し抜群です。
高松駅近くの立地で、観光客にもアクセスしやすいです。
ガツンと来る香りの上品なダシが自慢のうどん店です。
◯手打ち一本 まさ屋◯瀬戸大橋通り(通称浜街道)を高松駅方面から東に向い、左手に高松城をみながら右手に大川バスが見えてきます。その手前の路地を右折し、程なくすると右手のあわじ屋ビル一階です。細麺が好きだった店主が、一福などで修行してこちらのお店をオープンしたとのこと。今回は、うどん本来の味を楽しみたかったのでかけうどんを注文。ねぎ、天かす、しょうがなどの薬味をセルフで追加します。たしかに他店と比較すると、麺は細めですがしっかりとしたコシがあり弾力を感じます。イリコからとっている出汁は濃すぎず、上品な風味。完飲できます。サイズは小が、通常の並サイズありますので、お間違えなきように。天ぷら、揚げ物は、レンコンとアジフライをオーダー。 揚げたてサクサクでこちらもうどんによく合いました。釜揚げ、釜玉、肉うどん、ざる、海苔うどん、しっぽくなどいただきたいメニューが多く再訪必須です。おでん、炊き込みご飯も大変美味しそうでした。高松市街地では屈指の名店です。ご馳走様でした。※駐車場はお店の前に3台分あります。
美味しかったです。セルフ店なので食べたらすぐ帰るが基本です。ダシが素晴らしく程よい塩分加減でトップクラスのデキと思います。高松に行く人は丸亀町や高松城に行く際に寄るべきうどん屋です。
出張中のお昼に利用させてもらいました(*^^*)金曜の11時半過ぎに行くと、店内にはお客さんは10人弱おられましたが、スムーズに注文できました♪注文したのは、かけうどん小、とり天、かき揚げ。細めなうどんはちゅるっとしてて、口の中が喜ぶ美味しさ♪出汁も風味がしっかりあり、飲み干したくなるのを我慢…笑とり天&かき揚げも香ばしくうどんと交互に食べて箸が止まりませんでした(^O^)こぢんまりしたお店なので、時間帯によっては激混み覚悟でしょうね!
流行の柔らかくモチモチとして、とても美味しかったです!店の駐車場は裏にもあるようですね。おでんの歯ごたえが最高でした。食べたことがないコンニャクの弾力で病みつきになります。
手打ち一本 まさ屋さんで冷やし坦々うどんと天ぷらをいただきました。冷やし坦々うどんは、ひき肉がたっぷりで食べ応え抜群。細麺ならではのツルッとした喉越しに、ピリッと辛さの効いた本格的な味わいが合わさり、暑い季節にも箸が止まらない美味しさでした。天ぷらは、レンコンがシャキッとした歯ごたえ、竹輪の磯部揚げはふわっと軽い食感と香ばしい風味が楽しめ、うどんとの相性も抜群。特に担々うどんの完成度の高さは、一度食べる価値ありです。
2025年の夏の平日に訪問した。駐車場の狭い人気店だと聞いていたので、開店前を狙って11時15分には到着した。先客は二人。旅行者の年配の夫婦みたいだ。4台分ある駐車場の2台目として駐車出来た。開店の11時30分には、もう10人近い列が出来ていた。時間ちょうどに、暖簾がかけられて入店開始。お盆をとって、注文口上部にかかげられたメニューを見ながら、何を食べようかと思案する。「ぶっかけ」、「かけうどん」と迷ったけど、「ざるの小(400円)」を頼んだ。注文口で、ざるうどんと出汁を受け取り、並んでいる天ぷら類から「とり天(220円)」を選んで皿に乗せた。会計を済ませたあと、薬味置き場で「ネギ」と「天かす」を出汁の中に投入して、「おろし生姜」は途中で味変に使いたいので、皿に乗せた。お水を汲んで、空いている席を見つけて着席。座ってから店内を見渡してみると、注文口には長い列が出来ている。お客が次から次へと押しかけて来ているのだ。旅行客らしく、この店に不慣れな感じの人も多いけど、地元の方だと思われる人もいる。さて、実食。天かすとネギをたっぷりと入れた出汁に麺を浸して食べる。天かすの香ばしさにネギの風味も加わっていい味になっている。麺は細麺でしなやか滑らかなのに、思っていた以上にコシが強い。これは、独特の噛み応えだ。これは、この麺の味わいと弾力・コシで客を呼び込みそうだ。とり天は、開店してすぐだったのでまだ温かかった。大きくて食べ応えがあった。あれっ! 注文口には「日曜・祝日限定」とあったはずだが、カレーうどんを食べている人がいる。あのカレーと、このカレーは別なのかな?私も、次回は「カレーうどん」を食べてみようか。それとも、名物の「四万十海苔」たっぷりのうどんにしようかな。美味しいうどんに満足して、食器を返却して店を出ると、駐車場は満杯。入店を待つお客の行列も出来ていた。
手打ち一本 まさ屋開店前の初釜を狙って待ってますが、結構そういう人おるのねぇ。ひと手間かけた手打ちうどんってイイナって思うようになってきてて。遅くなりましたが2025年は手打ち麺を出すお店に再訪する、うどん遍路を始めてみます。こちら4年ちょい前くらいのオープン間もない頃に来た事があり、うっすら覚えてるのは“細麺”だったなぁと。太麺は温系、細麺は冷系が合うと言うセオリーのままに今回は ざるうどんで頂いてみモす。セルフの流れ、うどんも王道やし、揚げ物も豊富でめっちゃ雰囲気も良くて何で今まで来なかったんだろ。薬味周りも綺麗で行き届いているのがわかる。ざるうどん(2玉)520円、とり天 200円、合計720円(税込)とり天はシッカリ揚げたてがいいって人は多いけど、作りおきの余熱でゆっくり火を通した方が柔らかく薄味でも素材の旨みを感じれる、まさにソレ。そして、圧倒的なのは麺力!むちゃくちゃコシがあり硬さも程よい感じ、出汁も高松では珍しい肌にイリコが上品に効いてて風味がたまらない〜。うまい!セルフのレベルでない極上うどんを堪能させて頂けました〜。
細めですがコシがしっかりしたうどんで、のど越しがとても良いです。しかも価格がリーズナブル(ざるうどん400円 アジフライ120円)。アジフライも衣がサクサクで美味しく頂きました。
高松駅でランチ。11時過ぎから並んだ。食べてる間に店内満席。口コミでおすすめのうどんいただく。評判通り美味い。味変ラー油はなるほどですが、出汁を最後まで飲み干せないわ。出汁もしっかり。また行きたい。
| 名前 |
手打ち一本 まさ屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金] 11:30~14:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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香川県に遊びに行った際にうどんツアーをした際の一件ですセルフで並んで注文するのでうどんを茹でているところが見えますがまさに手打ちうどん釜の中でうどんを縦横無尽に茹でて豪快に氷水の張ったシンクでうどんを締めていくコシの強さが食べなくても分かる肉ぶっかけと普通のぶっかけを食べました現地の人の食べ方を見ているとねぎ、天かす、生姜をトッピングして醤油だけをかけて食べるんですね真似してみましたがん〜と思っちゃいました。でもうどんは凄く美味しかったです。