諫早の湧水、癒しのパワースポット。
御手水観音の特徴
諫早市内のドライブ途中に立ち寄れる、神秘的なパワースポットです。
湧水が汲めて、ペットボトルに詰めて持ち帰れる水が美味しいと評判です。
山奥の特異な雰囲気が訪れる人を惹きつける、不思議な場所です。
大分県には磨崖仏が各地にあるが、福岡〜唐津〜伊万里〜有田〜武雄〜嬉野〜とドライブしてきたが今回が初めて。
パワースポット!静かな所で、人も居ませんでした。駐車場が無いので近くの道端に止めました。トイレはありました。岩に掘られた仏像は素敵でした。
諫早スポットって検索したらたまたま目に入り湧水が汲めてパワースポットみたいに口コミで記載あったので訪れました。駐車場はなく道路の片隅に駐車していくみたいですね。行く際にはワンBOXカーより小さめの車(軽や小型普通車)をおすすめします。マイナスイオンを沢山浴びて冷たい水が流れているので暑い夏場でもひんやりとして気持ちよかったです。帰宅時にはしっかりとペットボトルに湧水を汲みました。皆さんも湧水を一度お飲みになられてくださいね‼️
場所は、道上になるので最初通りすぎてしまったですね❗綺麗な所でした、水も美味しいと思います❗ペットボトルに入れてお持ち帰りしました❗
山岳仏教の霊場として知られる公園。岩に刻まれた仏である磨崖仏が鎮座する様子からは神々しさを感じられる。岩場からの「滝」が涼しい雰囲気を醸し出しており、脇のほうには水汲み場がある。夏には市民の避暑地として親しまれている場所としても有名。入り口は公園の南側にある傾斜のある道か、北側にある階段を登ったところから。道は狭いが駐車場も奥の方にあるので、車でのアクセスは良いが離合には注意すること。
諫早市内に点在する十二支公園のひとつです。御手水の・・・言ってしまえば、御手水観音です。ここも子と同じで桜や紅葉など季節で姿を変える場所のように思います。磨崖仏や滝も魅力の一つです。駐車場は参拝者用のみ。湧水のスポットとしても有名です。林の間を抜ける風が気持ち良く、昼間でもややひんやりしていた印象があります。
山奥にあるだけあって、不思議な雰囲気のある場所でした。水が汲めると聴いていたので、ペットボトル持参で伺ったところ、ご夫婦が1組、水汲み場とお寺?のお掃除をされていました。その後福祉団体の方々がいらっしゃいました。車を停めるところも無いのに結構人がよく来られるようですね。自分は、来る途中迷ってしまったのと、駐車場所が無いのと、車が入りにくい場所なのでもう行く事は無いと思いますが汗、神秘的な雰囲気を味わいたい方にはオススメです。滝行も出来るようです。お水は冷たくて美味しかったです。
諫早市内に点在する十二支公園のひとつです。御手水の・・・言ってしまえば、御手水観音です。ここも子と同じで桜や紅葉など季節で姿を変える場所のように思います。磨崖仏や滝も魅力の一つです。駐車場は参拝者用のみ。湧水のスポットとしても有名です。林の間を抜ける風が気持ち良く、昼間でもややひんやりしていた印象があります。
山奥にあるだけあって、不思議な雰囲気のある場所でした。水が汲めると聴いていたので、ペットボトル持参で伺ったところ、ご夫婦が1組、水汲み場とお寺?のお掃除をされていました。その後福祉団体の方々がいらっしゃいました。車を停めるところも無いのに結構人がよく来られるようですね。自分は、来る途中迷ってしまったのと、駐車場所が無いのと、車が入りにくい場所なのでもう行く事は無いと思いますが汗、神秘的な雰囲気を味わいたい方にはオススメです。滝行も出来るようです。お水は冷たくて美味しかったです。
| 名前 |
御手水観音 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
諫早地方は多良山系の麓に位置し、古代から自然の恩恵を受けながら 、歴史を刻んできました。長田川の上流の谷間に位置し、切り立った 岩の間を多良の清流が流れていて、昔から 修行の聖地とされ、境内は厳かな雰囲気 が漂います。【御手水観音(おちょうずかんのん)】伝説では諸国巡歴の行基菩薩(ぎょうきぼさつ)がこの地の山中で光を放つ楠の木を見て、「世の中で悩み苦しんでいる人々を救うことができる不思議な光明である」とし、その大木から観音様を刻み、御堂を建てて祀られたといわれています。御堂の左手、大岸壁上方に鏡がひとつ輝いていますが、これは戦国時代の伊佐早地方の武将、西郷純尭(さいごうすみたか)の姫がここに籠って難を免れた際に、ここに銅鏡を納めたと言い伝えられています。その下に梵字が三つ並んでいて、左が千手観音、中が不動明王、右が毘沙門天を表しています。岩間に流れ落ちている一条の滝は、今でも白衣の信者が水行を行っている姿を目にします。この岩そのものを神仏が宿る岩座(いわくら)として、神仏習合で祀っていたことが解り、中世の修験霊場として開かれたものと考えられます。【磨崖仏群(まがいぶつぐん)】諫早市指定史跡参道左手の岸壁に、かつては彩色絢爛(さいしょくけんらん)としていたと思われる磨崖仏群が続いています。観音像を主にした四十九体が数えられていて、市の文化財に指定されています。