秋の紅葉と富士山、静かな公園。
練馬区立 大泉町もみじやま公園の特徴
小高い丘の頂上には開けた広場があり、心地よい散歩が楽しめる公園です。
秋には色とりどりの紅葉が楽しめ、小さな子供を遊ばせるのに適しています。
晴れた日にはきれいな芝生から富士山が見え、絶好の写真スポットです。
一般住宅や道路が隣接していないので、落ち着いた雰囲気の公園です。地面が芝生で、綺麗です。遊具もあります。水道、トイレあります。
小さな子供さんを遊ばせるにはちょうど良いですね。遊具類無し。ベンチあり。水道一ヶ所あります。
よくこの辺通るのにはじめて立ち寄ってみた。こんな公園あったんだね。なかなかいい公園。
広さも、遊具の数もいまひとつ。それでも凧揚げには最高です。高台なので風があります。苦労なく揚げるれるのが良いですね。このさき、広さとしては拡張の予定あり。遊具は、、、知らない🤣⍣未来に期待して星4つです。
坂の途中に公園があり入園。緩やかなスロープ状の道を歩いていたら、もう頂上らし⛰️あらッ不思議っ頂上にも公園入口が二方向にあり😳もみじ山という名の、山なのでしょうが、丘でもいいかな?とも思えるほどになだらか。何だか厳密に〘山〙には、定義がないらしいですね 日本一低い人口築山は0m。自然の山で一番低いのは、徳島市の弁天山の6.1mのようです。もみじ山てっぺんは野原みたいに平らでした 幼児用のアスレチックワイヤー遊戯物があります 何組かの母子が遊んでいましたね 自転車がよく通り抜けるんですが…。一方の入口側が急勾配なので、押して登る人と、勢いよく下る人。その落差は何だか、当たり前のようでいて、一寸シニックな光景🥸このてっぺん、紅葉シーズンはいい感じの散歩コースですね🌄
静かだし、天気が良いと気持ちの良い青空が見れます。たまにお弁当を広げて親子で遊びに来ている人もいます。芝生広場ありなので広々していて良いですよ。私も静かに読書したり、持参してきた珈琲を飲んで落ち着けます。
小高い丘になっていて、頂上は少し開けた広場があります。子供が遊べる遊具などはあまりないようですが、レジャーシートを引いて広場でピクニックなどには良さそうです。
散歩コースですきっとこの公園のせいで道をまっすぐにできないんだろうな〜なんて思いながら、いつも手前の信号で左折してます。
秋はイチョウ並木が注目されますが、紅葉を忘れてはいけませんね。遊具は殆ど無いですが、大人がふらっと訪れて、ゆったり散策するには最高です。
| 名前 |
練馬区立 大泉町もみじやま公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5984-1365 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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練馬区立 「大泉町もみじやま公園」は自然が豊かな公園です。子供から大人まで自然に触れあえる公園です。晴れた日には、この公園の頂上付近から 富士山の雄姿も望めます。白子川(しらこがわ)の湧水を利用した田んぼがあり、坂のある丘の場所を活用して、昭和30年代に雑木林として整備し、後に公園となったものです。江戸時代に、尾張徳川家の鷹場の一部だった場所の近くに位置し、アニメのまち練馬を象徴するスポットとしても、新たなまちづくりの中で、交通改善や周辺整備等が進められています。ちなみに、白子川は、この公園の南側百数十メートル付近を流れる川で、下流には「百段階段」でも有名な和光市白子町もあります。古くは「小井戸川」とも呼ばれ、「大泉町」の名前の由来に関係している川で、「小井戸川」の「小」の文字を「大」にしたもので、「泉」はこの川の水源である「井頭池(現 大泉井頭(いがしら)公園))」との説もあります。当該公園の広場も広く、芝生が植えられ、散策やピクニック、紅葉の時の紅葉狩り(もみじがり)等には最適です。ケヤキをはじめ、桜も多いのでシーズンには花見もできます。遊具としては「ザイルクライミング(ロープジャングルジム)」は人気があり、大人でも登山のトレーニングにも使えそうですね。一方、「もみじやま公園」の地下には、東京の主要な環状高速道路である「東京外郭環状道路(外環道)」が地下トンネルで通っており、この近辺は関越自動車道、練馬所沢線(延伸建設中の都県道24号線)等との、都内でも有数の大ジャンクションを形成しているところです。外環道には、地上において一般道の側道(「側道」といっても実態は幹線道路)を併設していますが、「もみじやま公園」の部分だけは唯一、いったんこの側道の部分から東側の「らんとう坂下」交差点(信号機付き)にルートがそれるカタチになる部分です。それは主に、もみじやま公園の緑地を保護し、公園周辺への増大する通過交通の流入を防ぐ目的でそうなりました。ちなみに、「らんとう坂下」の「卵塔(らんとう)」とは、卵形の墓石のことで、「卵塔」のあった坂(「卵塔坂(らんとうざか)」)の下にある地点のことです。その斜面上にあるのがこの「もみじやま公園」です。近年において、地下鉄都営大江戸線の現在の終点である「光が丘駅(練馬区)」から所沢(「東所沢駅」方面)へ延伸が具体化し、現在建設工事が始まったばかりです。この付近においては、都道443号線及びその新設道路部分を地下トンネルで通る計画で、「もみじやま公園の緑地の最南端部分」を通る予定です。この部分にできる駅の仮の駅名は「大泉町駅」だそうです。この公園の南側の真ん前に、地下鉄の駅ができるということです。なお、練馬区立 「大泉町もみじやま公園」の所在地は、練馬区大泉町3丁目24−23ですが、練馬区立 「大泉町もみじ公園」は、この公園とは異なり、「らんとう坂下」交差点から南に50Mほど行ったところ(練馬区大泉町1丁目42)にある別の公園です。