泉水湧水の祠へ続く細道の先へ。
諏訪神社の特徴
泉水湧水の祠から細い道を進むと神社に到着する。
R8と県道639の交差点から近いあぜ道をたどる必要がある。
山際に佇む神社の厳かな雰囲気が印象的です。
泉水湧水の祠から左に細い道を歩きます。民家の前を抜けて、しばらくして右に曲がると見えてきます。この神社の敷地全体が岩壁に囲まれてるような土地みたいです。右側になかなか立派な岩窟があります。その後ろ側にその岩窟と繋がってるであろう、人工的に掘られたような穴があります。惜しむらくは、岩窟の中にタイヤが捨てられていて、入り口に倉庫が置かれてることです。左側の岩壁には小さな仏像が祀られていました。それなりに整備すれば、神秘スポットになりそうなのに、もったいない気がしました。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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R8と県道639が交差する信号の先のあぜ道を山際の方に進んでいくとその奥に神社は鎮座している。コンクリートで参道は作られておりその先に台輪鳥居が置かれている。お社は銅板葺き屋根の権現造りである。当社は名前から長野県の諏訪大社を勧請した神社だろうと思うが県内では諏訪神社の名は意外と少ない。由緒が気にはなるが。