渡船目の前、趣ある待合所。
大林映画「あした」ロケセットの特徴
尾道渡船の乗り場すぐ近く、便利な立地です。
趣きのある建物が印象的で、訪れる価値があります。
渡船を利用して視界に入るロケーションが特徴的です。
渡船の目の前にあります。
渡船で渡った時に何度か見ています。映画思い出しますね。
向島の北端、尾道渡船の乗り場からすぐの場所にある市営バスの待合所です。平成7年に公開された大林宣彦監督の作品「あした」で使われたオープンロケセットを移築再生しています。やや傷みはありますが情緒たっぷりの木造建築です。白い板壁の建物には実際に映画で使った小道具やレトロな雰囲気の船の浮き輪、映画のために作られた架空の島の地図などが展示されています。現在は外観のみ見学可能で建物内部には入れません。
| 名前 |
大林映画「あした」ロケセット |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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なんとも趣きのある建物でした。