高松市の静かな美術館、山本二三展で特別な時間を。
高松市美術館の特徴
浮世絵展では200円で多彩な作品に触れられます。
平日は空いていて、のんびりとした時間を楽しめます。
ロビーは広く落ち着いた雰囲気で、ゆったりと過ごせます。
高松に訪問ついでに寄らせていただきました。美術館地下の駐車場は、少しタイトで天井高も低めなので大きなクルマは別の駐車場にした方が停めやすいかも。特別展はなかなか面白くて、規模も大きめで楽しめました。常設展は近代絵画と漆芸の歴史でしたが、規模がかなり小さいので200円でもちょい高かな^^;
山本二三展を開催していましたみなさん熱心に鑑賞していました館は広々とと綺麗でした。
街中にある、美術館。綺麗な建物。地下に駐車場あります。休日に訪れた。人出はそこそこあり。常設展は、物足りなかったけど、特別展は、楽しめたな。
2026/03/15(日)高松市に寄った際に「アニメーション美術の創造者 新・山本二三展」に行ってきました。美術館は商店街に隣接しておりアクセスが良く、館内は美術館らしく落ち着いてた雰囲気で清潔感も感じる空間。今回は私の時間が限られていたため特別展しか観ることができませんでしたが、またの機会にはぜひ寄りたい場所です。
讃岐漆芸は初めて見て蒟醤や存清みたいな言葉も初めて知りましたね綺麗でした山本二三展もちょうどやってたので拝見させていただきましたが、ジブリ好きにはたまらなかったです。
常設展示は@200円です。安い。瀬戸藝などを成功させてる香川の美術館だけあって小粒でも素敵な展示物が多いです。高松市内を訪れた際に立ち寄ってみるのも一興ですよ。
平日に訪れましたが、値段や作品を考えるとかなりお得な気がします。いろんな作品を見て感性を揺さぶられるのは非常にいい経験だなと思いました。近くにあれば定期的におとずれるとおもいます。
高松市中心部に位置し、高松駅からも瓦町駅からも徒歩圏内です。
平日に伺ったからかゆっくりと自分のペースで観ることができました。常設の展示物と特別展示があり、初めていくと順路は書いてありますがちょっとわかりにくいです。スタッフさんが丁寧に声かけてくれます。特別展示は瀬戸芸美術館連携プロジェクトで石田尚志さんの「絵と窓の間」の会期中でした。独特の視点からの窓の絵にハッとしたり悲しくなったり嬉しくなったりと感情が揺さぶられる作品が多かったです。キャンバスだけでなく木や板、紙などさまざまなものにも色をつけ表現されており素材が違うと温度感も違ってくるなと感じました。ゆっくりしたい時にぴったりの空間です。
| 名前 |
高松市美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
087-823-1711 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:30~17:00 |
| HP |
http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/museum/takamatsu/index.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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特別展に伺いました。中も広くてたくさんの展示が見れたので満足です。