初日の出とキツネの散策。
新河岸川終点石標の特徴
初日の出を楽しむのに最適な場所です。
見晴らしが良く、のんびりできるスポットです。
ぴかぴかの石碑が印象的な史跡です。
この辺りでキツネを2度見かけました。2回目目撃した時は、2匹いましたね。ただこの土手は雑草の生命力が凄くて一時期通れない時があります。一応、市の方に連絡しましたが今後どうなるか、ですね。風が気持ちよく、眺めも良くて散歩コースとして凄く最適です。
私もこの石碑が「新河岸川終点」であることに疑問を持っておりました。ほんの数メートルのところに「黒目川右岸の0kmポスト」があるからです。先日、その疑問が解消しました。「新河岸川終点」を更に進んで和光富士見バイパスのアンダーパスを潜って再び堤防に上がったら、正面に朝霞水門が見えました。そうです、この辺一帯は明治時代までは新河岸川が荒川に合流する、まさに「新河岸川終点」だったのです。この石碑は、そのことを伝えるものだと納得いたしました。
初日の出をみるのに最適でした。濃霧が立ち込めて幻想的な元旦となりました。かなり寒いので次回はカイロ持参します。
見晴らしもよく、のんびり出来ます。夏は蚊がたくさんいそうです。
現状、合流後も新河岸川なので、黒目川の終着点です。付近に「合流点から0.0km右岸」のポストもあります。新河岸川の終点を見たければ、朝霞水門ではなく、赤羽の隅田川まで行かなくてはなりません。
ぴかぴかの石碑でした。
川沿いの土手の草に埋もれた、ただの杭だな!チャリで行くまでに苦労した。
| 名前 |
新河岸川終点石標 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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この場所の対岸の公園から川越まで、舗装された歩行者・自転車道が続いています。川越に近くなると昔の雰囲気が残っている場所もあります。