長崎バイオパークで動物と触れ合おう!
長崎バイオパークの特徴
幼い子供から中学生まで楽しめる触れ合い体験が豊富です。
動物や昆虫が多様に揃い、間近で観察できます。
夏休み中の平日でもにぎわい、楽しい時間を過ごせました。
日本で一番動物との距離が近い動物園ではないかと!檻や柵がほぼなく、カンガルーやフラミンゴなど間近で見れました。代わりに危険な強い系(ライオン、ゴリラ、ゾウなど)の動物は居ません。坂だらけなのでスニーカーで行くことをおすすめします。暑いのでお茶を持ってくることをおすすめします。ペットボトル販売は1本270円です。1歳の子連れで2時間で回り終えました。ベビーカーが通れるスロープ坂があるので移動は可能ですが、坂はキツイし床はガタガタしている場面もあり出来ればベビーカーなしで行きたいなという感想です。
長崎を代表する動物園のひとつ。園内は広い一本道のような形になっており、高低差がある。スロープなども整備されている他階段でないといけない場所にはエレベーターなども設置されており、バリアフリーである。様々な動物に餌をやれるのが特徴で楽しいので、ぜひここに訪れたなら動物たちに餌をあげた方が良い。パークの最大の特徴のひとつは沢山飼育されているカピバラで、触れ合いの自由さや餌やりのしやすさは伊豆のシャボテン公園と並ぶ。また、カンガルーとの距離感もかなり近い。動物たちはいずれも人間のことをそれほど気にせずのびのびと展示されており、人も多すぎず行きやすい長崎に行ったならぜひ訪れたい動物園である。
長崎の西側にある長崎バイオパーク。様々な動物と近い距離で触れ合え、餌やりも出来る動物園。園内にはカピパラやカンガルー、キリンやカバなどの動物が飼育されている。カプセルで販売されている餌は百円と三百円があり、両替機が少ないので小銭を沢山準備していくのが良い。イートインスペースも入口と園のコース中程にあり、持ち込みも良いとなっている。園内はバリアフリーとなっているが石畳の造りなどがあり、車椅子だと補助者が必要。
長崎観光で訪れました。ここの一番の特徴は、動物と間近で触れ合えるところです。園内では放し飼いの動物たちがのびのびと過ごしていて、距離の近さに驚きました。餌を持っていると肩に乗ってくることもあり、とても貴重な体験ができます。実際に触れ合うことでより身近に感じられ、大人でも思わず笑顔になりました。長崎観光の思い出づくりにぴったりのスポットだと思います。
ここの動物達は生き生きしています。他の動物園とかでは体験できない、触ったりできるのも新鮮で楽しい。人慣れしていて、動物達から寄ってくるので、ちょっと怖い時もありますが。でも入場料の値段的より、それ以上の満足度を得られます。動物好きな人にはかなりオススメ。
バイオパークは色々な動物と直に触れ合えるので動物🐑好きにはとても最高な場所だと思います!入り口のラマは距離が近すぎると耳を傾けて怒って唾を吐いてくるので注意が必要です☹️💦他にもカピバラやカンガルー、リスザルなど色々な動物に餌をやることができます!特にリスザルは人間の持ち物に興味津々でメガネや身につけているものを持っていこうとするので注意⚠️が必要ですね💦カバ🦛やキリン𓃱は流石に大きくて迫力がありますね😯
クリスマス前の平日に訪問。ずっとYouTubeやインスタをフォローしている動物園。前日ハウステンボスを訪問。ハウステンボス駅近くのホテルローレライ、ハウステンボス前から1日3便出ている事前予約制の無料送迎バスを利用しました。道中、バスの運転手さんが旧長崎オランダ村や針尾無線塔についてなどガイドしてくれて、大変勉強になりました。まずはバイオパーク園内から。自身、首都圏メジャーな動物園は結構行っていますが、一般的な動物園は檻やガラスの外から見る方式。ここは伊豆のシャボテン公園のように間近で動物を観ることができ、動物によっては触る、餌やり体験ができます。しかも結構多くの種類。また、飼育員さんのイラスト解説がユーモアに溢れ、動物に対する深い愛が伝わってきます。昆虫館「ファーブル伊藤」の解説は圧巻。ファーブル伊藤は伊藤園長です。私がハマったのがコウモリとビーバー。コウモリは若い女の子とおじいちゃん(あごにできものができやすい)。コウモリを50センチの距離でマジマジと見られるなんて初体験。おじいちゃんコウモリが自分の体をどうしたいのか分からずにジタバタしている動きにずっと見入ってしまいました。ビーバーは、ダム建設に勤しんでいたのを見ていたところ、飼育員さんがやってきて餌やり&インスタライブ開始。飼育スペースから出てきて入園者の足元を移動。餌を食べた後、山に登って建材を集めてきたり、太い木を切り倒すため?ガジガジ齧り続けたり自由過ぎます。首都圏の動物園ではまずできない体験。人気者のカピバラはこの日は温泉には入ってくれませんでしたが、赤ちゃんカピバラかわいかったです。リスザルはリスザルの森を飛び回り、時には入園者の体に乗ってきます(乗られました)。オウム類は園内自由に移動して、時々大きな声を出しています。園内広く、高低差があるので、歩きやすい服装と靴で。次に触れ合い施設のPAWへ。いつもは映像で見ているオウムのダイチャンやヤギのキャサリンと初対面。キャサリンは首を撫でてあげると気持ちよさそうに目を閉じてうっとりしてくれて、よく見る暴れん坊のイメージとは真逆でした。アイドルモルモットたちは触られるよりエサをもらうのが大好き。イヌ・ネコは時間帯で触れ合いお休みタイムがあるので要確認。3時半以降はお客さんが少なくなり、より濃密に(両手にネコ)触れ合え、夢の時間でした。地方で来園客数確保が難しい環境の中、SNSを活用してファン拡大に努めている動物園。遠方のため、気軽に来園するのは難しいですが、今後も応援し続けます。
鳴潮のコラボで訪問しましたが、動物園としてとても良かったです。楽しんでました。開放感やふれあいなどこんな場所無いかと思います。
2025年12月上旬に行きました。コンゴウインコやエミュー等の鳥類も多く、子どもたちと一緒にゆっくりと見て回れました。小さな丘をぐるっと回るような道のりなので、ベビーカーを引いて来るとちょっと厳しい所がありました。カピバラ温泉のカピバラ達は思ったよりも大きくてビックリ🫨ヘトヘトになりながらも充分に楽しめました。鳴潮 × 長崎バイオパーク タイアップイベントは12月24日(水)までだそうで、パネル展示がありました。スタッフさんもとても優しく、記念にポストカードとクリアファイルを貰いました。
| 名前 |
長崎バイオパーク |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0959-27-1090 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025年11月の日曜日、11時過ぎに到着しましたが、遠い方の駐車場に止めさせられました。料金は、とても高いと思いますが、総合的に考えると、そこそこな値段だと思いました…園内での思い出は、カピバラに触ったり、リスザルが肩に乗って来て嬉しかったです。お土産は、もちろんカピバラのぬいぐるみを買いました!たくさん歩ける事で、良い運動にもなります。子供連れには大人気の、触れる動物園だと思いました。