長崎で触れ合う、生き生き動物体験!
長崎バイオパークの特徴
幼い子供から中学生まで楽しめる触れ合い体験が豊富です。
動物や昆虫が多様に揃い、間近で観察できます。
夏休み中の平日でもにぎわい、楽しい時間を過ごせました。
ここの動物達は生き生きしています。他の動物園とかでは体験できない、触ったりできるのも新鮮で楽しい。人慣れしていて、動物達から寄ってくるので、ちょっと怖い時もありますが。でも入場料の値段的より、それ以上の満足度を得られます。動物好きな人にはかなりオススメ。
バイオパークは色々な動物と直に触れ合えるので動物🐑好きにはとても最高な場所だと思います!入り口のラマは距離が近すぎると耳を傾けて怒って唾を吐いてくるので注意が必要です☹️💦他にもカピバラやカンガルー、リスザルなど色々な動物に餌をやることができます!特にリスザルは人間の持ち物に興味津々でメガネや身につけているものを持っていこうとするので注意⚠️が必要ですね💦カバ🦛やキリン𓃱は流石に大きくて迫力がありますね😯
クリスマス前の平日に訪問。ずっとYouTubeやインスタをフォローしている動物園。前日ハウステンボスを訪問。ハウステンボス駅近くのホテルローレライ、ハウステンボス前から1日3便出ている事前予約制の無料送迎バスを利用しました。道中、バスの運転手さんが旧長崎オランダ村や針尾無線塔についてなどガイドしてくれて、大変勉強になりました。まずはバイオパーク園内から。自身、首都圏メジャーな動物園は結構行っていますが、一般的な動物園は檻やガラスの外から見る方式。ここは伊豆のシャボテン公園のように間近で動物を観ることができ、動物によっては触る、餌やり体験ができます。しかも結構多くの種類。また、飼育員さんのイラスト解説がユーモアに溢れ、動物に対する深い愛が伝わってきます。昆虫館「ファーブル伊藤」の解説は圧巻。ファーブル伊藤は伊藤園長です。私がハマったのがコウモリとビーバー。コウモリは若い女の子とおじいちゃん(あごにできものができやすい)。コウモリを50センチの距離でマジマジと見られるなんて初体験。おじいちゃんコウモリが自分の体をどうしたいのか分からずにジタバタしている動きにずっと見入ってしまいました。ビーバーは、ダム建設に勤しんでいたのを見ていたところ、飼育員さんがやってきて餌やり&インスタライブ開始。飼育スペースから出てきて入園者の足元を移動。餌を食べた後、山に登って建材を集めてきたり、太い木を切り倒すため?ガジガジ齧り続けたり自由過ぎます。首都圏の動物園ではまずできない体験。人気者のカピバラはこの日は温泉には入ってくれませんでしたが、赤ちゃんカピバラかわいかったです。リスザルはリスザルの森を飛び回り、時には入園者の体に乗ってきます(乗られました)。オウム類は園内自由に移動して、時々大きな声を出しています。園内広く、高低差があるので、歩きやすい服装と靴で。次に触れ合い施設のPAWへ。いつもは映像で見ているオウムのダイチャンやヤギのキャサリンと初対面。キャサリンは首を撫でてあげると気持ちよさそうに目を閉じてうっとりしてくれて、よく見る暴れん坊のイメージとは真逆でした。アイドルモルモットたちは触られるよりエサをもらうのが大好き。イヌ・ネコは時間帯で触れ合いお休みタイムがあるので要確認。3時半以降はお客さんが少なくなり、より濃密に(両手にネコ)触れ合え、夢の時間でした。地方で来園客数確保が難しい環境の中、SNSを活用してファン拡大に努めている動物園。遠方のため、気軽に来園するのは難しいですが、今後も応援し続けます。
鳴潮のコラボで訪問しましたが、動物園としてとても良かったです。楽しんでました。開放感やふれあいなどこんな場所無いかと思います。
2025年12月上旬に行きました。コンゴウインコやエミュー等の鳥類も多く、子どもたちと一緒にゆっくりと見て回れました。小さな丘をぐるっと回るような道のりなので、ベビーカーを引いて来るとちょっと厳しい所がありました。カピバラ温泉のカピバラ達は思ったよりも大きくてビックリ🫨ヘトヘトになりながらも充分に楽しめました。鳴潮 × 長崎バイオパーク タイアップイベントは12月24日(水)までだそうで、パネル展示がありました。スタッフさんもとても優しく、記念にポストカードとクリアファイルを貰いました。
長崎駅付近の観光を予定していましたが、「カピバラ」にエサやり体験ができることを知り急遽レンタルカーで行きました。【行く価値あり】▶︎まず、近い!!!▶︎いろんな動物たちにご飯をあげることができます!(アライグマは1番盛り上がりました)▶︎エリアで休憩ポイントがあり、疲れても休めます。
土曜日に利用しました。暑い時期だったので駐車場も空きスペースが多くお客さんも少ない印象でした。園内はアップダウンがあるものの日陰が多く過ごしやすい印象です。娘はお猿さんに餌あげるとテンション爆上がりでした。
9月下旬とは言えまだまだ暑かったので、かなり長い距離の坂を登りながら観覧するのはキツく、汗が止まらなかった💦しかし、マーラーやフラミンゴ🦩に、手から餌をやれるのが面白かった。ビーバー🦫を初めて触り、尻尾が硬いのに驚いた。リスザルご肩に乗ってくれ、可愛さが半端なかった。しかし、リュックのチャックが開いてると、物凄い力で中の物を取ろうとするので気をつけよう。他の動物達にも餌やりができるので、良い体験を味わえる。
週末の朝一に訪れましたが、まだ混雑もなく快適に回ることができました。これまで行った動物園の中で、ここまで身近に動物と触れ合える場所は初めてで驚きました。ミーアキャットやカピバラをはじめ、多くの動物が人に慣れていて、自ら近寄ってくるのが印象的。小型の猿は肩に乗ってきて、とてもかわいかったです。このクオリティで入園料2000円は安すぎると感じるほど。有料でエサやり体験もでき、夢中になって何度も挑戦しました。スタッフの方々も動物に優しく、丁寧に説明してくれ、特にカワウソが絶滅危惧種であるという話は強く心に残りました。動物好きには一度は訪れてほしい素晴らしい動物園です。
| 名前 |
長崎バイオパーク |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0959-27-1090 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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長崎観光で訪れました。ここの一番の特徴は、動物と間近で触れ合えるところです。園内では放し飼いの動物たちがのびのびと過ごしていて、距離の近さに驚きました。餌を持っていると肩に乗ってくることもあり、とても貴重な体験ができます。実際に触れ合うことでより身近に感じられ、大人でも思わず笑顔になりました。長崎観光の思い出づくりにぴったりのスポットだと思います。