荒川の巨大水門、迫力に圧巻!
さくらそう水門の特徴
サイクリング途中の休憩に最適な日陰のある場所です。
荒川と鴨川の合流地点に位置する迫力ある水門です。
宇宙船のような形状の展望スペースが印象的です。
巨大な水門は近くで見ると圧巻です。荒川の増水時に水位を調整して都心を荒川の氾濫から守っています。東京人にサイタマーンと馬鹿にされたら、お前ら守ってるのは俺たちサイタマーンなんだぜ!?と自慢してやりましょう!
車ではそばに近づけないので近くのゴルフ練習場に停めて土手を登ってたどり着きました。
荒川沿いを自転車で行ってみようその1。東側を行くと鬱蒼とした森が続いて川なんて見えないなーと思いながら走ってたら1コ目の水門。指標となるプレートやら見つけられず。
西浦和駅から徒歩30分。西浦和駅はタクシーが1台停まっているかないか少ない。場所は桜草公園と彩湖道満グリーンパーク間にある水門。サイクリングコース上にあるが、水門の下には一時停止を余儀なくされる自転車ゲートがある。桜草公園から行くルートは、桜草公園を突っ切り、秋ヶ瀬公園ラジコンコースを通ったら正面の小さな橋を渡る。土手に上がる道で、斜めに上っていくと水門が姿をあらわす。武蔵野線と水門のコラボが絵になります。歩行者と自転車は通れます。真下から見上げると迫力があります。ショートカットで、土手に上がらず下の道をいく抜ける道もあるが、夏は雑草の小道。寒くなった頃通ってみたい。このルートだと水門を正面から眺められる。武蔵野線を越えると、土手方面か彩湖方面で二股なる。まっすぐ行けば土手コース。下がる道は彩湖方面で、マラソンコースと合流できます。彩湖に続く下り坂は、通る人が少ない。 この下り坂を利用して スケボーの練習場となっている。
サイクリング途中で立ち寄りました。秋ヶ瀬公園のラジコンサーキットの音が聞こえます。
鴨川、鴻沼排水路から荒川に注ぐ合流地点の水門。河岸のかなりギリギリのところにあって公園、緑地内を歩いていかないと行けない一方でよく工事をしているためいけないことも多い。冬の晴れた日などは富士山も臨めるし、武蔵野線が行き来するのもよく見える。
サイクリング途中に通りましたが、近くで見ると迫力がありました。
'210926 荒川水を彩湖へ時には堰となるかも色々と条件があると思います。調整池はほかの河川からも流れ込むので流れ図等で検討されるのでしょう。
ロードバイクの休憩場合として日陰があるので最適です。
| 名前 |
さくらそう水門 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
049-246-6371 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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サイクリングで訪れました。いつきても 立派な水門で圧倒されます。荒川サイクリングロードを走ると必ず通過してしまう場所です。ただ、いつも気になるのが、ここでいつきても スケボーを練習しているおじさん と 若者、また、ここに至る坂で練習しているインラインスケートの若者、毎日来ているんですかね?平日にもよく会うので…。