尾道の絶景、千光寺で体感!
千光寺頂上展望台 PEAKの特徴
リニューアルされた展望台で、近代的なデザインを楽しめます。
向島や尾道大橋を見渡せる抜群のパノラマ景色に心奪われます。
尾道市の美しい風景を一望できる特別な場所です。
朝早い時間帯でラジオ体操や文学の小道を散歩する人達がいる程度でのんびりと見学出来ました。展望台からは瀬戸内海が遥か遠くまで見え近くでは向島からの渡しフェリーが行き交い穏やかな景色を眺めました。
展望台🎶気持ちがいいのぉ🙄ロープウェイで3分間の旅。行きはロープウェイで、帰りはのんびり徒歩で帰って来ると楽しめます。展望台からの景色は落ち着きます。ずっと見てても飽きないぐらい。尾道水道を見ながらまったりです。ソフトクリームやお土産を売っている売店あり。癒されました!
愛称は、「頂上」を意味する「PEAK(ピーク)」長さ63mの展望デッキからは、ゆっくり歩きながら尾道水道や日本遺産の街並みを大パノラマで楽しむことができます。また、ロープウェイの山頂駅と接続したエレベータも設置されているので、ベビーカーや車いすの人も安心して利用できます。
尾道の街並みを一望できる展望台です。千光寺公園 駐車場に車を停めて歩いて行きました。途中の坂道がきつかったですね。あいにくの曇り空でしたが、憧れの初めての尾道!街、山、海、島が望める素敵な場所です。
ぜひ足を運んでいただきたいのが、千光寺の頂上にある新展望台「PEAK」です。シュッとした細長い近未来的な外観はクールで、まるで空を歩いているような感覚で尾道の街を見渡せるのが魅力です。折しも今は雪が降っており、普段の景色とは一味違う、幻想的な景色が広がっていて大変素晴らしいですよ!寒い中ではありますが、雪化粧をした尾道の箱庭のような街並みは、この時期にしか出会えない感動を与えてくれます。きっと忘れられない景色になるはずですので、ぜひご覧になってください。
24年6月に訪問。千光寺ロープウェイの頂上を降りると、すぐにこんなモダンな展望台があるんですね。楽しませてもらいました。ここから見下ろす尾道の景色は、天気が良かったこともあり最高です!また訪れたいです。
旅先では何かと標高の高いところを目指しがちな旅行客ですが、この尾道にいらっしゃった際には是非こちらの千光寺に併設された展望台をおすすめ致します。駅側からのアクセスは徒歩のみではありますが、軽いハイキングになってしまう程度の運動量です。尾道ラーメンで摂取したカロリーを燃やしましょう。猫ちゃんがたくさん見れるのでおすすめです。足元のコンクリートにも猫の足跡が刻まれており、当時ここを固めた職人たちの苦労に思いを馳せることもできちゃいます。古寺巡りコースというルートへの誘いが各所にありますが、特に信仰心の高くない方々であればまっすぐ上を目指しましょう。帰りはロープウェイなどもありますので、金の力でさっさと降りて通常観光モードにお戻りになったらよろしいかと思います。
夕日が沈むタイミングで訪れました。この時間帯はほとんど観光客もおらず、静かで落ち着いた雰囲気です。沈む夕日と尾道の街並みが絶妙にマッチしていて、その静寂さが何とも言えません。ひとつ注意してほしいのは、帰り道には街灯や照明がほとんど無く真っ暗になること。足元には十分気をつけてください。スマホのライトや懐中電灯を用意して、歩き慣れた靴(スニーカーなど)で訪れるのがおすすめです。
尾道でも屈指の観光地。瀬戸内海を見渡せる素晴らしい景色。この場所は何回か訪れた事があるが、いつ来ても新鮮な感じで眺めていられる場所だ。展望台にはソフトクリームや飲み物が販売されているお店がある他、前回訪れた時には無かったスロープが付いた展望台(でいいのかな? )が新設されていた。この場所から少し降った所に千光寺がある。この展望台に来るには、自力で登って来る他にロープウェイがある。往復も出来るがロープウェイで登ってから文学の小径なんかを散策しながら降りていくのがオススメされている。ロープウェイ駅まで降りるのは思ったよりも時間は掛からないので、訪れた際にはぜひ試してほしい。尾道に来たら絶対訪れるべき場所だと思う。
| 名前 |
千光寺頂上展望台 PEAK |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0848-38-9184 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.onomichi.hiroshima.jp/site/onomichikanko/1316.html |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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尾道の千光寺展望台を訪れました。展望台からは尾道の街並みと海が一望でき、とても気持ちの良い景色でした。(2023年10月撮影)