正面小祠からの徒歩参拝!
時成八幡神社の特徴
正面の小祠から徒歩での参拝がおすすめです。
Googleマップ通りに行くと異なる場所に案内されます。
駐車場が無いので遠くから歩いてアクセスします。
道が細く、駐車場もなさそうなので、遠くから歩いて行った。高屋から見た原爆のきのこ雲の絵が印象的だった。他にも大きな絵が奉納してある。
グーグルマップの指示通りに行くと、違う場所に案内されます。この付近は道も細く、車での参拝を諦め、徒歩で参拝しました。原爆の絵馬が特徴的です。
参拝口が複数ありますが、正面の小祠から徒歩で参拝するのがよいと思います。流造の本殿は一段上がった瑞垣の中、石垣の基礎の上に鎮座。皇紀2600年記念絵馬は神功皇后征韓図と大国主命(因幡の白兎)、他に敦盛の最期や旅順攻囲戦もあるが、珍しいのは原爆の図。標準サイズの歌仙絵は大伴家持と源順の2枚左から、清原元輔と斎宮女御の2枚は縮小版で、壬生忠岑の「有明の…」はあっち行きこっち行き…
| 名前 |
時成八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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立派なつくりの本殿と拝殿があります。原爆投下された当時、この辺りから見たキノコ雲の絵が飾られています。社殿への参道は非舗装の山道で、最後の石段は急なので、特に降りるときは注意が必要です。入口は何も表示のない山道で、車では行けませんので、必ず徒歩で。