わげえで心温まるご馳走。
わげえの特徴
オーナーさん夫妻のあったかい人柄が魅力的な宿です。
一組限定で利用できる贅沢な貸別荘の安心感。
4泊5日ゆったり過ごせる設備が整った宿泊施設です。
八丈島に旅行するなら、わげえさんを選べば間違いない❣大きな窓からは青空とヤシの木(?)、季節の花を見ることができ、リゾート気分に浸れます。🌺悠々と過ごせるベッドルームは3つあり、お風呂トイレなど設備もかなり綺麗。ドライヤーがrefaのもので髪がツルツルになりました。八丈島ライフが綴られた漫画がおいてあり、そこに出てきたお店で実際買い物ができたのでとても楽しかったです!🛍リビングのTVで好きな曲を流しながら、朝日を浴びてサービスのコーヒーを飲む時間が本当に至福でした…🌴☀また八丈島に行く機会があれば、絶対にまた伺います。
わげえ超最高です!!❤️周りに宿泊施設が無いので騒いでもOK夜遅く帰ってもOK実家のような安心感、リラックス感でゆったり過ごせました。バルコニーでコーヒーを飲みながら音楽をかけてチルするのが幸です❤️八丈島行くなら必ずわげえに帰りたい🥹朝ごはんも美味しくて、米が足りないくらいでした❤️周りに猫ちゃんがたくさんいて、癒されました。本当にありがとうございました!
オーナーさん夫妻のあったかい人柄と、とても綺麗な貸別荘で設備も整っており、安心して過ごす事が出来ました。お客様がいかに快適に過ごせるかをしっかり考えてくださり、何一つ不自由なく過ごす事が出来ました。所々にオーナーさんの優しさが感じれる配慮が嬉しかったです。また来年も八丈島の我が家へ「ただいま」と言って帰りたいお宿でした。
最高の宿。八丈島に行くなら必ず訪れたい。着いた瞬間に丁寧なお母さんの接客にはじまり、宿の中に入った瞬間の木の良い香りに癒されます。客室はベッドルームのほか、和室に布団が用意され、2階の吹き抜けの奥の部屋にも寝れるので6人くらい(つまり2家族で)快適に滞在できます。少し昇ったところにあるくつろぎポイントとから山々の景色が見られて最高です。さらに、ドリンク(アルコール含む)、アイスクリームのサービスがあり、お菓子まで用意されている…なんて最高なんだ。ぜひ訪れて欲しい上質な宿です。
一組限定宿「わげえ」。新品のような生活雑貨がすべて揃っていて、かつ隅々まで完璧に掃除されている、最高の別荘でした✨✨✨大人6人までということで、ドラム式洗濯機、洗面台2箇所、お手洗い2つ、大きめなテーブルなどあってすごく生活しやすい空間でした。オーナーさん手作りの朝食もリラックスしていただける美味しい和食でした。連泊する人の気持ちが分かります。八丈島に泊まることあれば、一番におすすめします🎵オーナーさんの心遣いを感じる大大満足のお家でした。
4泊5日でのんびりと過ごさせてもらいました。とても穏やかなご夫婦で経営されていて、落ち着く環境で過ごさせてもらいました。奥さんが作ってくれる朝食は、手作りの上、少々長期で泊まっても飽きないように工夫をしてくださってるので毎日楽しみ!何よりも、とても美味しかったです。泊まる場所も綺麗で気持ちの良い環境で、とても快適でした。また八丈島に訪れる機会には、必ずこちらに宿泊したいです。ですから、あまり混んではいけないので、評価を低くしました。
年末年始高齢の母と従兄弟5人でお世話になりました。一軒家貸し切りのやどでしたが庭には南国の花や植物があり、ウッドデッキの展望台からは三原山が真正面に見える素晴らしいロケーションです。お部屋はとても綺麗で清潔です。まだ新しいです。広いリビングにダイニング。お部屋は3へやあり、ベッド、布団、両方あり、高齢のは母は喜んでいました。古民家での食事、オーナー夫妻のお話、何回も泊まりたい宿になりました。本当にお世話になりました。
一棟に1組限定のお宿です。オーナーさんがとても綺麗にお手入れ準備してくれているので気持ちよく過ごせます。自然に囲まれて自分の別荘に居るような気分。古民家の母屋での朝食もほっこり出来ておススメ。ファミリーや人目を気にせずのんびりしたい方にぴったりです。一棟しかないしリピーターも多いので予約は早めにしないといけないのでお気をつけて。
| 名前 |
わげえ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-8850-0262 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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10/8〜10/11にお世話なりました10/9に台風22号が八丈島・青ヶ島を襲い屋根や壁が半壊したり電柱が折れ停電したり水源10カ所中7カ所が被害を受け断水し10/25現在 一部地域では断水が続いている台風被害生鮮食品や様々な物資か空路海路で届かない中、わげえ敷地内の古民家も台風被害を受けオーナーご夫妻自身も大変な中、心尽くしの朝食を用意してくださりあんなに心が温かくなるご馳走を食べたのは初めてかもしれません本来「馳走(ちそう)」は「走り回る」という意味で、大切な客をもてなすために食材を調達する苦労や、もてなしの行為自体を指していました ご馳走 この意味を知るとオーナーご夫妻の人柄が分かります10日 11日は島に住んでいる高齢の親戚にせめて飲料だけでも届けたいと営業しているストアを駆け回り休暇どころじゃ無くなったけど良い時ばかりの八丈島じゃない面を短時間でしたが体験しました都内に戻ってから八丈島の今をSNSでで見ると苦しくなり涙が出てくるけど感傷的にならず今居る場所で八丈島・青ヶ島に何が出来るかを考え行動しますオーナー!次はいつになるか分かりませんがご迷惑じゃなければ再び わげえに帰りたいと思います。