男池の透明水、心を癒す原生林。
男池湧水群の特徴
日本名水百選に選ばれた湧水が楽しめる、魅力あふれるスポットです。
透明度が高く美しい小川は、心を清めてくれる癒しのナチュラルスポットです。
車椅子でも安心の舗装が施された、アクセスしやすい自然環境が整っています。
駐車場に車を止めて池の源泉まで行きました。こちらの水は名水で飲めます!美味しいです♪源泉までは珍しい木などもあり、とても空気がいいです。微精霊たちが沢山いそうな少し神秘的な場所です。駐車場は無料!(冬に行ったので夏はわかりません😅)近くに炭酸水が湧き出る場所もあります。こちらは有料です!
9月に行きました。友人がこの川の美しさの動画を送ってくれて、感動して、直ぐに行きました。今は見返しても、深呼吸できますまた、行きたい途中のお気に入りの木は、キリンみたいでした奥の湿原のようなとこは、キツツキの音が聞こえました。秋はまた美しいのだと、写真家の友人が、教えてくれました。最後につけておきます。
男池原生林(おいけげんせいりん)。湧き水が有名で、澄んだ水を汲んで持ち帰ることができます(ペットボトル持参がおすすめ)。滝方面は現在立ち入りできませんが、苔むした岩や木々に囲まれた森は、まるでナウシカの世界のよう。静寂と自然の力強さを感じます。無料駐車場とトイレもあり便利。車でしか行けませんが、道が細く対向車が怖いのでコンパクトな車で行くのが安心です。季節ごとに表情が変わる癒しの場所。
男池駐車場から徒歩で5分ほど入口で協力金100円を納めて森の木立の中橋を渡ってすぐ こんこん水が湧き出しています。ペットボトルを持参すればお持ち帰ることが出来ます。入口近くで2リットルのボトルも販売してます。
駐車場から200m程進むと男池園地の入口です 湧水をペットボトル等で持ち帰りたい方はカートがあると便利でしょう👍️ 清掃協力金の名目で100円徴収されるシステム 久し振りの気温25℃の森林浴は深呼吸すると五臓六腑に染み渡り快適😊原生林との事ですが苔はあるものの🌿下草が少ないのが気にかかりました 観光客の🚶踏み荒しの行動が自生する植物に悪影響を及ぼして種が変化したなんてショッキング… イチリンソウやユキワリイチゲの可憐な花は姿を消し踏みつけに強いオオバコ(轍🌿草)が群生するようになったのだそうです 名水の滝への遊歩道は途中から通行止めになっています 受付のスタッフに尋ねたが理由は曖昧な返答でした。
原生林。他の観光地にある自然と違って倒木がそのままあるなど初めて見る位の景色今の時期は全体が緑色(苔など)ハイキングに良い感じ?男池までは少しゴツゴツした登山コースを1時間半位かかりますが、男池は池の後?無のかな?ここのコース虫が凄い(笑)虫除けスプレー使っても来る、網付き帽子が良いかも。湧水の所では雨の後だと水が濁っていたり、水が汲めない事もあります。今(8/14現在滝の道も通行止め)店は珈琲店が1つあるくらいで飯は大変かな。
2回目の来訪。入場料100円。(清掃協力金)森林の中は、日の光を直接浴びる場所がほとんど無く涼しいです。体感的には5℃は低いと思います。奥に進むと名水の滝があるのですが、途中までしか行けません。しかし、その滝の影響か途中から冷気を感じます。森林に入っただけで、涼しく感じましたが滝の方に行くとより涼しいです。水汲みができますが、駐車場まで運ぶことを考えて汲む量は考えて下さい。私は、2Lペットボトル3本にしました。水はキンキンに冷えてます!あと、ペットと一緒には入れません!男池湧水群の駐車場(無料)までの県道は、車道が狭い箇所がいくつもあるので、車幅のある車は特に気をつけて下さい。避暑地としてもオススメ!あっ!ちなみにソフトバンクの電波は入りません。
湧水の少し奥まで歩くと太古の森に出会える。駐車場の気温は26℃くらいあったが、森の奥は涼やかだった。苔むす木々の間、立つ場所によっては九重連山から吹き降ろす風で肌寒く感じるほどだった。風にも通り道があるらしい。滝までは行けないが、ここまで来たら環境保全に100円置いて、中に入ったほうがいい、時間はかからない。
2024/11/30入場料100円が必要。遊歩道も整備されてないし、滝には行けないし。入場料は近くに立派なトイレがありましたので、その使用料と考えればいいかな。
| 名前 |
男池湧水群 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
097-585-1920 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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透き通る水はとても綺麗でした。散策だけで心浄化された気分でした。湧水部分はとても神秘的です。比較的歩き安く行けました。奥の滝のところは急な階段を登ったあと降りるような場所です。小さなお子様立ち入り禁止と書いてました。非常に滑りやすく注意が必要です。