JSC堺で夢を育てる!
JSC SAKAI(JSC堺) ドリ塾・狭山ヒルズ練習場係の特徴
息子が幼稚園年中で入ったドリ塾の仲間たちと共に成長する環境です。
監督の熱心な指導が子どもたちのサッカーに対する情熱を引き出します。
JSC SAKAIのドリ塾は、OBの交流も大切にしています。
このドリ塾を運営されてる監督のチームに所属しています。チーム練習もドリブル中心でしているお陰もあってか、まだ小1なりたてですが試合でもドリブルで相手をかわしたり、ボールを運べるようになってきました。少し不器用なところがある息子ですが、試合やミニゲームなどで咄嗟に出すターンなどを見ていると、やはりドリ塾で細かく複雑な足技をひたすら反復練習しているお陰だなとつくづく思います。ありがとうございます。
息子が幼稚園の年中の時にJSC SAKAIに入った流れで、ドリ塾にも入りました。ドリ塾に通い出してから1年になります。息子本人も実感していると思いますが、入って良かったです。小学2年生以下は1時間みっちりとドリブルのトレーニングを行っています(小学3年生以上は1時間半)。コーチが複数の技を組み合わせた少し複雑なドリブルのお題を出し、その場で暗記します。1人か2人がお手本をして、数分間各自ひたすらレーンを往復していきます。トレーニングの時間が経つごとに、ドリブルの技の数を多く入れるため、『しっかりと聴いて覚える』・『覚えたことをしっかりと実践する』というトレーニングにもなるので、自ずと集中力をかなり高めないとできないトレーニングをしています。これを1時間の間に3~4パターンをして、その後ドリブル中心の紅白戦をします。息子はドリ塾から帰る時には毎回クタクタになっています。身体だけでなく、頭も使っているからこそだと思います。スピードを意識しながら複数の技をつなげたりするために、自ずと細かなボールタッチをしなければいけないので、ドリブルの技だけでなく、細やかなボールタッチも身に付きます。1年経って思いましたが、週に1回ここまでドリブルにこだわった時間があったことで、息子もドリブルすることがより一層好きになっただけでなく、普段の練習中・試合中に勝負できる時は躊躇せずドリブルで仕掛けていくことが増えました。ドリブルの技術を更に磨きたい子、ドリブルに苦手意識がある子、まずはサッカーを習い事としてサッカースクールに通うようなカタチではじめたい子、どのパターンでもドリ塾は合っているのではと思います。
| 名前 |
JSC SAKAI(JSC堺) ドリ塾・狭山ヒルズ練習場係 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-3172-3343 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
〒589-0022 大阪府大阪狭山市西山台5丁目5−3 509号 |
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JSC堺、ドリ塾OBの保護者です。JSC堺では小学一年生から中学卒業までお世話になりました。あまり前に出るタイプの息子ではありませんでしたが小学4年生頃からドリ塾に通い始め、自信が付いたのか顔つきが楽しそうになり自ら練習するなど、とても貴重な時間を体験させて頂いた記憶があります。監督がおっしゃってました『高校世代で花咲く指導』『文武両道』しっかりと高校世代もサッカーも勉強も充実した生活が送れたのかと思います。何より、今もずっとサッカーが大好き。こう思わせて貰える指導者に出会えた事は、息子にとって財産ですね。