硬麺ごぼう天肉うどん、最強の一杯!
牧のうどん 三川内店の特徴
硬麺ごぼう天肉うどんが絶品で、ネギがたっぷり乗せられて美味しかったです。
有明産の海苔を使った花巻野菜おうどんが香り高く絶妙な味わいでした。
ヤカンで提供される熱々のうどんスープが、麺の味を引き立てていて楽しい体験です。
初めて「牧のうどん」を訪問!柔らかめの「ごぼう天うどん」を注文!勢いあまって「かしわ飯」、「コロッケ」まで注文しました。初めての柔らかめうどん最高!柔らかくフワフワで、うどんのイメージが大きくかわりました。店の雰囲気も地元九州の皆さんのうどんなんだなぁと感動しました。近くに来たときは、また寄らせてもらいます!柔らかいうどん最高!ファンになりました。*とても暑いのでご注意ください。
いつもお客さんが多い。お昼の方が多い気がする。今回は夜の利用だったのでスムーズに席につけました。柔らかいけど腰もある太麺うどん、汁がうまいんですよ。うどんが汁を吸っていくので、やかんから追加スープをしました。かしわご飯もうまい。どちらもボリュームがあり、安くて、温まり、お腹も満たされました。店員さんもさばけており接客も素晴らしい。
やわめのうどんに出汁が効いてて安定に美味しいです。提供早く、だしのおかわりもできて種類も豊富で大好きです。店内も座敷、テーブル、カウンターとあり広いです。注意点としては、人気店ゆえ、平日でも土日でも変わらずお昼と夜は駐車場🅿️激混みです。駐車場は店の広さに比べて少なめ、狭めです。大きい車や苦手な人は注意必要です。少し歩いてもいいので広めの第2駐車場設けてくれたら行きやすいのになー!
香川出身の私ですが、九州の方から勧められて来店しました。店内雰囲気もよく、値段もリーズナブル!麺の硬さが3パターンあり、柔麺、中、硬麺と選べます。最初は硬い釜揚げ、2度目は柔らかいうどんで挑戦。柔らかいのはもっちりした感じで、香川では体験できない麺。予想以上に美味しかったです!硬麺の釜揚げも麺も出汁も美味しくいただきました!
肉うどんがオススメです。甘くて美味しい。やわらかい麺と合っていてたまりません。ごぼう天を追加しましたが、これは他店の方が美味しい。衣がアメリカンドッグ並に分厚くて天ぷら感はありません。
うどんのスープも硬さの選べる麺もとても美味しいです。量も結構多いです。注文は紙に記入式なのですが戸惑っていると店員さんがすぐに来てくれて対応してくれました。
帰省途中の昼メシに、マッキー三川内店連れはいつものお子ちゃまセットだが、朝5:00起床で1hのさんぽをこなした上、他の雑用もあって『はらがへった!』の五郎さん状態だったので肉うどんとかしわご飯にした。(お子ちゃまセットと見た目変わらんやん笑)もちろんやわ麺、スメはソッコー継ぎ足しです!あ!お子様セットとの違いを発見!たくわんが違う...セットのたくわんは細切りだが、かしわご飯単品のたくわんは輪切り2枚である!笑。
温泉帰りで温かいのを食べたくて立ち寄りました。安くて以外と量はありました。麺の固さが選べて自分は軟らかいのを選んだら歯がない方でも食べれるぐらいで麺がスープを無限に吸ってくるので少しビックリしましたが、出汁が美味しくて良かったです。おネギも各卓上において自由に食べれて出汁もリフィール出来るようにヤカンに入れて出してきます。シンプルに美味しかったです!近くに行く際はまた立ち寄ります!
今まで食べたうどんの中でまちがいなく一番美味しかった…長崎に行ったら必ず寄りたい店内な雰囲気も良い。
| 名前 |
牧のうどん 三川内店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0956-30-7311 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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牧のうどん沼九州に移住して、初めて牧のうどんを食べた。正直、衝撃だった。最初に訪れたのは福岡キャナルシティの店舗。今はもう無いが、あの一杯の記憶はいまだに鮮明だ。ひと口すすった瞬間、「これは別物だ」と感じた。そこから、あっという間に虜になった。今通っているのは牧のうどん三川内店。いつ訪れても行列。しかし、不思議と席はすぐに空く。回転が早い。だから並ぶことに躊躇はない。待つ価値があると知っているからだ。注文はほぼ決まっている。素そば。薬味はネギのみ。余計なものはいらない。そこに、かしわ飯を添える。これが私の定番。シンプルだが、完成された組み合わせだと思っている。トッピングを頼む時は、必ず別皿でお願いする。理由は単純。スープの味を変えたくないからだ。あの出汁のバランスは、崩すべきではない。そして、知る人ぞ知る裏技。替え玉で「固めん」ができる。以前は100円だった記憶がある。今はいくらなのか分からないが、この楽しみ方ができるのも牧のうどんならではだ。気づけば、もう20年。特別な日ではなく、日常の中にある一杯。それでも、食べるたびに「やはり旨い」と思わせてくれる。牧のうどんは、私の生活に深く根付いている。