冬季限定の豆もやしラーメン、絶品!
龍華食堂の特徴
小野川温泉名物の冬期限定豆もやしラーメンが楽しめる食堂です。
米沢ラーメンと名物なめこ味噌ラーメンが絶品と評判です。
メニューが豊富で、地酒や自己製メンマもおすすめのスポットです。
米沢ラーメンの中でも一番行ってるお店です物価高騰の今時でも米沢ラーメン750円はコスパ良しですあっさり系のラーメン好きな自分にはドンピシャのお店です。
冬限定ですが豆もやしラーメンが美味しかった。かまくら祭りをやっている間は、そこに出前もしてくれるようです。(要かまくら協賛金)
冬期限定の豆もやしラーメンがとても美味しかったです。瑞々しい豆もやし(長い!)が束になって入っており、程よいシャキッとした食感と口当たりの良さ。ちぢれて細いけどコシのある麺との相性も最高。真ん中に鎮座するラジウム卵がまたいい。スープも染みる旨さ。豆もやしがこんなにラーメンに合うなんて!ごちそうさまでした!!
美味しゅう御座いました。いや〜お値段が安い中華そば750円って麺の量が多いですね。そして気になるのは!米沢牛の牛丼、次回ですね。
2025/9/13 訪問ラーメン+牛丼のセットと冷ややっこを注文米沢ラーメンと牛丼のセットはかなりボリュームがあり、大満足でした!冷ややっこも豆の味がしっかりと出ていて美味しい!また食べに行きたくなる味でした。
米沢市の郊外、小野川温泉にある食堂です。当方の食べなれた、王道の中華そばを提供してくださいます。中華そばのバリエーションも多くご飯類もいろいろあって、次回は何を食べるか迷っちゃいます。(2025/09)↑を受け再訪、今回はソース焼きそばに、先人のアドバイスに従いラジウム玉子(温泉玉子)追加です。こちらでは相田製麺所さんの麺をお使いなのでしょう、たぶん一玉茹で前180gなのでデフォで大盛りです。モヤシ、キャベツ、ピーマン、チャーシューにエビと具だくさん、錦糸卵と青のりもたっぷりでウレシイ一品です。途中ラジウム玉子や一味唐辛子、コショウなどで味変もでき、最後まで美味しく頂けました。(2025/11)
なめこ味噌󠄀ラーメン。同行者が豆もやしラーメンを注文したので自分はこちらをチョイス。じんわり優しいスープとなめこが絶妙なマッチング。そりゃなめこの味噌汁有るんだから合うに決まってるだろ、という話だが、これはもっと流行って良いと思う。その他同行者のタンメン、山菜ラーメン、のりのりラーメンなど、定番から個性派まで結構守備範囲が広いお店でした。
山形県の米沢市小野川温泉内にある食堂です。冬季間、小野川温泉で行われている「かまくら村」のかまくらへの出前の提供店にもなっています。◼️頂いたメニュー・豆もやしラーメン・米沢ラーメン2025.2小野川温泉では、冬季間、町中にかまくらが設けられ、その中で出前のラーメンを楽しむことが出来るイベントが催されています。本日、遂に決行です。小野川温泉へと到着すると、広場にかまくらが3基設けられており、その中では出前のラーメンを楽しむ人らで満室でした。かまくらが設置されている道路向かいにあるお店が、龍華さんです。お店の方に、かまくらの利用について確認したところ、かまくらが空いたら、中へ入って、用意されている出前注文の案内に沿って、手持ちの電話で出前をお願いするとのこと。その際、かまくらの番号と、メニューを告げます。ちなみに、かまくらを利用するにあたり、大人一名につき500円が、ラーメン代金に上乗せされます。子供1人と大人2人であれば、ラーメン代金に1000円をプラスして支払うわけです。支払いは、出前が到着した場で、現金払いとなります。我らも入れ違いでかまくらを確保し、中へ入り、携帯で出前を行います。目の前にお店があるのに、電話で出前をするというのも不思議な感じ。注文したのは、上記の通り。かまくらは、しっかりとした厚みある構造となっており、最近の大雪により円形だった形状の上に、さらに雪が積もった形となっています。今日は温かい天候のためか、幾分雪が溶けて、水滴が落ちる場所もあります。かまくら内は前客の残したラーメンの香りがあるものの、それほど汚れていませんが、テーブルや椅子には水滴と汁の拭き残しの影響か、ペタペタとする感じ。テーブル拭きなどの備品が、不足しているようで、もっとあればと思います。個人持ちのウェットティッシュで処理しました。注文から20分ほど待ったところで、目の前のお店からおかもちを持ったお店の方が配達してくれました。かまくらの中まで入って届けてくれ、その場で会計となります。出前らしくラップでくるんでの配膳で、汁が飛び散らないように慎重に外します。【豆もやしラーメン】小野川温泉特産の温泉水を活用して栽培されている「豆もやし」がトッピングされた小野川だけのラーメンです。豆付きの長いもやしで、珍しい見た目とシャキシャキする食感が面白く、麺に絡めて食べるとイイ感じ。チャーシュー2枚と、シャコシャコするメンマ、それに温泉ならではの温泉たまごが付いています。小野川温泉ならではの具材のチョイスが、いいですね。麺はもちろん米沢ラーメン特有の細ちぢれ麺で、スープは優しい鶏ガラの甘みあるスープ。最初から胡椒が振られているようで、食が進みますが、子供には少し配慮が必要そう。うちの子は構わずに、もしゃもしゃと食べていました。温泉たまごを割ると、とろっとした濃厚な黄身が溢れだし、それを掬った蓮華ごと子供へと渡しています。かまくらの中でラーメンを食べるというシチュエーションが、気持ちを高揚させてくれるのか、とても旨かったなぁ。かまくらの保持は、天候に左右されるようで、2月後半あたりで終了とのこと。かまくら内にはライトも設置されており、これは入り口のライトの裏にスイッチがあります。これは知らないとわからないので、出前に来たお店の方が気づけば付けてくれます。小野川温泉のかまくらでラーメンを食べてみたいという、長年の夢の一つを達成できたので、良かったです。かまくら内の清潔の保持は、利用した客しだいなので、そこは客側のマナーに委ねられてしまうのかな。食後は、ゴミと器をかまくらの外にあるラックまで下げてきます。かまくら利用料をとるのであれば、やはり台拭きをもっと充実させてほしかったなとは思いました。忙しいのかもしれませんが、お願いしたいところです。ごちそうさまでした。
R7.2.2日曜日お昼。かまくら目当てに訪問。食堂前の3軒のかまくらは圧巻!中で食事が出来るほどの大きなかまくらは初めて見ました。かまくら内でラーメンを食べられるということで楽しみに行きましたが‥当たり前だけど寒い。やはり温かいところで食べたくなり食堂内で食べることに。周りにいたお客さんのほとんどが食べていた豆もやしラーメンを注文。美味しい!ちぢれ細麺のあっさり醤油スープ!大好物でした。次回はもう少し厚着してぜひかまくらインで食したいです。ご馳走様でした。かまくらにライトアップの設備もあったので、夜はまた違った景色が楽しめそうでした。
| 名前 |
龍華食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0238-32-2808 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 11:00~15:00,17:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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情緒漂う温泉街ならではのレトロな食事処。優しい味付けの自家製めんまと餃子でチビチビやり、追加で隣の豆腐屋さんがつくる力強い冷や奴と野菜炒めを注文し、締めに昔ながらの優しいラーメンを食せば、出来上がり。派手さはありませんが、これでいい、いや、こういうのがいいんだよと、都会の食事で疲れた胃袋が思わずつぶやくような、滋味深く、そしてきれいな日本酒(田酒をいただきました)とも噛み合う、渋さ際立つ温泉街の逸品たちに癒された時間でした。ただし、夜の部は17〜19時までなので、明るいうちにどうぞ!