小金井公園の静かな紅葉。
浴恩館公園の特徴
周りに生い茂る木々と小鳥のさえずりが心地よい自然豊かな公園です。
昭和初期に移築された浴恩館は文化財センターとしても知られています。
四季折々の美しい紅葉や青紅葉、ツツジが楽しめる魅力的なスポットです。
歩いていると急に綺麗な森があらわれ、そのなかに建物がある。建物自体が浴恩館という歴史的建造物で、中が文化財センターになっている。誰もいなかった。小金井市の郷土史料館的なもの。撮影は許可制なのでしてない。太平洋戦争時の出征幟は珍しいかも?昭和のラジオなどもある。奥の方に南寮という別の建物があり、こちらも入れる。
公園というより緑地に近い。夏場でも日中は木陰になります。
なんとなく散歩してきました。1月ということもあって植物は枯れてるし、敷地小さいしで、一瞬で散歩そのものは終了しました😂 とはいえ、紅葉の枯れ葉はこれはこれで雰囲気があるし、静かだし、ぼうとするにはいいところでした。次は秋に行ってみたいですね。
周りに木々が生い茂り、小鳥のさえずりが心地よい場所です。浴恩館には、小金井の歴史が垣間見える展示物があり、暇つぶしにはもってこいの場所です。
文化財センターで「板木(ばんぎ)」が見られます。歴史のあるその音をきいてみたいものです。令和に浴恩館を訪れることができ感動しました。「大いなる道というもの世にありと思う心はいまだも消えず」
浴恩館が有る公園「浴恩館」は、もともとは昭和初期に京都御所の大嘗祭で使われた神職の更衣所を、青年団のリーダー養成のための講習所として、この地に移築・改装したもの。初代館長を作家の下村湖人が努め、小説「次郎物語」の舞台となった場所としても知られています。
浴恩館が有る公園「浴恩館」は、もともとは昭和初期に京都御所の大嘗祭で使われた神職の更衣所を、青年団のリーダー養成のための講習所として、この地に移築・改装したもの。初代館長を作家の下村湖人が努め、小説「次郎物語」の舞台となった場所としても知られています。
五日市街道小金井公園口そば、玉川上水に架かる平右衛門橋(歩道橋)を渡り南に、浴恩館通り沿いの住宅地の中に公園はあります。通り沿いですが道はやや狭く、駐車場がないため徒歩で行くのが良いと思います。武蔵野の雑木林が残り、その中に歴史的建造物の浴恩館があり、今は小金井市の文化財センターになっています。公園入口から浴恩館までの林道は、どこかの別荘地を思わせるような雰囲気です。広葉樹が多いため、紅葉の時期にはまた格別です。文化財センターには、小金井市の歴史を現物、写真や資料を基に展示してあります。無料です。
公園内にある小金井市文化財センターへマンホールカードを貰いに伺ったのですが、紅葉がとても美しかったです。センターの展示物も結構面白かったです。
| 名前 |
浴恩館公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
042-387-9860 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.koganei.lg.jp/smph/kurashi/479/kouenitiran/yokuonkankouen.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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近くにある小金井公園とは違ってこじんまりとした施設(公園)裏に池もあって情緒ゆたか木々もたくさんあってのんびり休むには良かったです昔昔の講習会場 資料館もたくさんの当時物や講習会写真など⋯興味深く拝見できましたありがとうございました🙇🏻♀️´-