美しい阿弥陀如来と整った庭園。
西方院 山門の特徴
阿弥陀如来の美しさに心打たれる体験ができます。
整えられた建物と手入れの行き届いた庭園が魅力的です。
日本で最初の尼寺で、新西国第八番巡礼の一つです。
阿弥陀如来は美しいです。
既に「参詣道石段」からお参りは始まっている感覚になります。狭い急な石段ですが、山門前にも「前門?」があり・・こちらが「山門」とばかり思ってましたら違ってました^^;山門を通ると別世界^^ 訪れないと「解らない・・」感覚だとおもいました。
聖徳太子に係わった女性たち・・の御寺。 境内を花たちやお庭に心が安らぎますね。
日本で最初の尼寺、新西国第八番巡礼、この寺は実にこじんまりと整えていて、建物も庭園も全てに手入れが行き届き、清楚な感じです。本堂に阿弥陀如来像、右観音堂には、十一面観音が祀られていました。その昔、蘇我の大臣の娘たち、日益、月益、玉照の三姉妹があった。三人共聖徳太子の乳母で太子の死を知るや髪を剃り、善信、禅蔵、恵善と称して太子御墓の近くに太子菩薩の為寺をたてたのがこの寺と聞きました。
| 名前 |
西方院 山門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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親切丁寧な住職?さんが声をかけてくれて、お参りし、本堂内に入ることができました。ひな祭り前日という日でしたので雛人形が沢山見せてもらうことができラッキーでした。