トトロに会える、米沢の森。
トトロの森の特徴
トトロの形をした木が田んぼの中に現れる、自然の驚きが詰まっています。
米沢の展望台から、トトロのシルエットを背景に美しい風景を楽しめます。
季節ごとに異なる表情を見せるトトロの森は心を癒す特別なスポットです。
山形県米沢市にある…トロロの森。皆さんの投稿写真を見ているとトロロに見えるけど〜散々探してようやくトトロ⁇形崩れてる⁇⁇見間違い?とりあえずトトロらしいです☆爆笑しました♪
想像以上にトトロです!!田園風景にもとてもマッチしていてステキなところでした。
間近で見たときはわかりませんでしたが、離れて見ると確かにトトロでした。
2025.07訪問脇を通って「え?!これ?」と出くわす森のような木々。近くに展望台があり、トトロの形がはっきり分かります。とてものどかで、心が洗われ映画が見たくなる風景です。木々も成長するでしょうに、どのようにこんな高さの木々を整えて剪定しているのかと不思議です。これからもこの素晴らしい景色が続いていてほしいです。
山神様の祠を囲む木々がまるで大きなトトロのように見える。近くにバス停があればさらに雰囲気があがりそう。
すぐ近くに展望台があり、そこから見ると まさしくトトロでしたー。おそらく個人の所有地を開放してくれてるかと思います。トトロの形になるように定期的に綺麗に剪定もしてるのでしょうからみなさんこれからもこのトトロの森がずっと見れるようにゴミなどは持ち帰り周りも荒らさないようにしていきましょうね(о´∀`о)
行く途中からすでにトトロの世界でした。田んぼの中を進んで近くまで来ても反対側を通るのでトトロだと気付きませんでした。季節によって違う姿のトトロのようで春はふっくらしていて耳の部分の色が違う可愛いトトロでした。天気もよく緑がとってもキレイなトトロに会えました。トトロの中には山神様が祀られていました。
トトロの木の真下に、李山丹南山神社が祀ってあります。大平温泉から降ってきて、旧道から突き当たりで行者の道標の役割を果たしています。目的地は飯豊山、さらに先の会津や京都でしょう。磐梯朝日国立公園・会津方面を拝むようになっています。この神社は飯豊山信仰の名残りの社と思われます。また、その先は京都方面ですから、丹波の南の山の神様という意味が名前の由来でしょう。旧米沢藩の稲など五穀は元々は飯豊山からいただいたものです。米沢市内に残る飯豊山碑の年代と由緒書きに1833年の「天保の大飢饉」に由来することが書いてあることからも一致しています。この地がこれからもずっと、実り豊かになりますようにお祈りされると良いと思います。以下、由緒書です。この「李山丹南山神」が建立されたのは、万延元年(1860)には、前年の干魃で米価が高騰し餓死者が出たという記録が残っています。1833年の「天保の大飢饉」以降、7年間で6度も凶作が続いた経験から、五穀豊穣と子孫繁栄を願う集落の人々の気持ちが「山の神・田の神」としてこの地に祀ることになったと思われます。トトロ云々...
(2024.5.25.訪問)展望台があり、畑越しに見えます。同じ山形の鮭川村の小杉の大杉のフォルムが完璧すぎるので、若干レベルダウンは否めませんが、中心街からそう遠くないので、ほっこりしたい時にちょっと見てみるぐらいの気持ちで行くと良いと思います。
| 名前 |
トトロの森 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-6255-9266 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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冬の時期はトトロっぽく無かった。雪が解けたらまた見に行こうと思うます。