馬見丘陵公園の美しい古墳。
三吉2号墳の特徴
馬見丘陵公園南側に位置する古墳です。
可愛くて綺麗なデザインが魅力です。
巣山古墳の西に隣接している場所です。
お花見に行きました。ソメイヨシノではない桜花がいろいろと咲いてて綺麗だったので、レジャーシート広げてのんびりご飯食べながら、ぼーっと目の前の丘陵状の階段眺めてたんですけど、あれが古墳だったんですねえ…相変わらず奈良はステルス古墳がありすぎ。
可愛くて綺麗な古墳です。彼岸花の季節が特におすすめ。
馬見丘陵公園南側に位置し、巣山古墳の西に隣接して築かれている。全長93mの北向きの帆立貝式古墳、出土した円筒埴輪から巣山古墳(築造時期4世紀末~5世紀初頭)に次ぐ時期に築かれたと考えられる。頂上は石板の広場となっており散策道が整備されている。
帆立貝式古墳。墳丘長は90m。築造時期は5世紀後期とされる。一見ゆるやかな芝生の丘のようで、南側に階段、北側には車いすでもあがれるようにスロープが整備されているため古墳には見えない。
| 名前 |
三吉2号墳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
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馬見丘陵公園の南エリアにある古墳です。