歴史を感じる神楽舞台と北門!
素盞嗚神社 北門(相方城移築城門)の特徴
動きのある狛犬が魅力的で、見応えがあります。
広島一宮の素盞嗚神社は境内が広く、歴史を感じます。
古さを感じる神楽舞台があり、風情があります。
くも膜下出血で倒れる前に北門の修復と神輿蔵なども建てさせてもらいました。死なずに済んだのはそのおかげなのかもしれませんが若い時に小悪さをしたので少し障害が残りました(笑)高次脳機能障害って奴です。
御朱印は無人くんです。
◎ボロボロの門だが実は・・・むちゃ古〜い、歴史ある門なのです。◎元は戦国時代の「お城」の門でした。⚫︎備後の宮氏の城だったが、戦国の動乱で最終的には毛利家の城となった相方城の門がココに移築されたもの。⚫︎廃城となった際にいろいろ移築されたものの生き残りの建造物です。
素盞嗚神社北門にいる狛犬は動きが有って良いですね。阿形は前足で玉を押さえて、後ろ足を宙に上げているし、吽形は後ろ足で立ち上がっています。
広島一宮の一社広めの境内、神楽舞台など古さを感じました。
相方城の城門をこの神社に移築したものです。門構の柱は当時の古さを感じる。
| 名前 |
素盞嗚神社 北門(相方城移築城門) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.hiroshima-jinjacho.jp/hirosima_jinja/?search_area=2 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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相方城の門が移設されています。門前には立ちあがり、尻あがりで縁起の良い狛犬がいます。