七福神岩と紅葉の絶景。
東奥山七福神の特徴
新緑が深まるシーズンに訪れたい七福神岩の景観です。
国道387号線沿いに七つの大岩が現れる壮大な風景です。
遠目からでも七福神らしさが感じられるユニークなスポットです。
R387を西に向かい日出生を過ぎた付近に場所は位置している。説明の掲示板がある。俗にいう耶馬と言われる奇岩群。県内では玖珠周辺、耶馬渓地方、豊後高田から国東にかけて散策すると見かける所がある。トルコのカッパドキアに似た造りのようにも思えるが。
紅葉の時期に行きたいところだなぁと思いました。しかし自然の力で岩が並んでいるのだと思うと、不思議と感動しました。
遠目に見て七福神ぽく見えるのが、直ぐわかりました。
1991(平成3)年の台風で山の木々が倒れ、それまで見えなかった巨石群が突然姿を現したそうです。その形がまるで七福神を思わせることから、この名がついたと言われます。
なんでこんなのができたんでしょうね。ホント不思議です。
紅葉🍁が綺麗でした🌟。:*
玖珠町から宇佐市へ国道387号を行くと左側に谷河内の景(東奥山七福神)の奇岩と紅葉の絶景が見えてきます。道路沿いにお店・食堂・駐車場・自販機あり、清水が出ており飲めます。
5本半しかないのに七福神w観るべき所はそっちじゃなくて正面に広がる紅葉の景色ですちょっと日本離れした感の広がりのある景色です。
新緑深まるシーズンの七福神岩。
| 名前 |
東奥山七福神 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
柱状せつりの岩。