生月大橋からの感動サンセット。
生月大橋の特徴
生月大橋からのサンセットが美しく、感動する人が多数います。
平戸島と生月島を結ぶ無料の大橋で、ツーリングにも最適なスポットです。
世界最大規模の三径間連続トラス橋は、その美しさで訪れる価値があります。
平戸大橋に比べ、歩道がない分、高さを感じてちょっと怖いです。もっと怖いことに…この橋、徒歩で渡れる。自転車は下車して通行できます。いやいや…路側帯もほぼないのに…?そもそもかなりの高さですよ、ここ?こ、こわすぎます…なお、ここに来るまでもいくつか橋を渡ってきます。基本的に歩行者を考慮したつくりになっていませんので、ご注意を。
25/11訪問生月島に渡るための橋。きれいな橋に思う。
生月大橋は、長崎県平戸市と生月島を結ぶ全長960メートルの美しい橋で、1991年に開通しました。最大の魅力は、橋の上から望む透明度の高いエメラルドグリーンの海と、遠くまで連なる島影の絶景です。歩行者も渡れるため、潮風を感じながらゆっくり景色を楽しめるのも特徴です。特に晴れた日は、光の加減で海の色が刻々と変わり、写真好きにはたまらないスポットです。また、生月島は捕鯨や漁業の歴史、荒々しい断崖や灯台など見どころも豊富にあります。生月大橋は、島の自然と文化への入口として、旅の期待を高めてくれる存在です。
1991年(平成3)7月31日開通し、平戸島の北西に位置する生月島との往来が可能になりました。当初は有料道路でしたが、2010年4月に無料化となっています。全長960m、幅員6.5m、海面上31m、主要梁部800mの3径間連続トラス橋が採用されており、中央径間の支間400mは、この形式では世界一です。橋の色であるスカイブルーは、海の色とマッチしてたいへん美しく、橋を渡った辺り一帯は、大橋公園として整備されており生月の特産品を販売する売店や観光案内所、橋を一望できる展望所などがあります。 強風時には通行止めや降雪時はチェーン規制になる可能性があります。
平戸島と生月島を結ぶすごく綺麗な橋ですね。以前は有料でしたが、2010年から平戸大橋と共に無料になったようです。遠くからみても綺麗な水色が映えます。橋を渡った先に道の駅や公園があり、ゆっくり写真が撮れます。
平戸大橋よりもこちらの方が全長が少し長く上からの見晴らしも良かったです。
平戸観光物産館でカスドースを購入後、観光地を探していてここにたどり着きました。平戸大橋は平戸すぐで渡るけど、生月大橋は奥のほうにありナビ使用。片側一車線ずつあり、カーブは多いですが初めて行った私でも問題ありませんでした。水色の大きな橋が木と木の間から見え、青い空青い海にマッチ!橋の中を通行する時は、大きさと鉄骨の多さ頑丈そうな雰囲気にびっくり。橋を渡るとすぐ左に道の駅のような所があり、そこで写真撮影できます。もっと島の奥にも行きたかったのですが、帰りの高速と船の時間を考慮しそこでUターン。佐世保には旅行で行ったことがありますが、ゆっくりここにも泊まり海を眺めたいと思いました。注意点は、風が強い日は渡れないのか『強風注意』の電光掲示板が。行かれる方は天候にも注意です。
🏣長崎県平戸市主師町🅿️🚗…島の館に🚌…道に駅(島の館)※起点…平戸市主師町終点…平戸市生月町南免全長約1.1㎞無料※以前は有料だった※この橋の開通で、生月島と平戸島と平戸大橋を通じて九州本土と繋がった。2010年4月1日より無料開放された。総工費…約45億円※1980年…架橋調査開始1983年…橋脚部分着手1988年…全面的に着工1991年7月31日開通(有料)2010年…無料化※交通機関がフェリーのみであったので、開通後は観光客は12倍に、三分のニは県外から…1990年…4,600人、1991年…340,000人、1992年…546,000人となる。※3径間連続トラスト橋としては、当時は世界最大規模だった。※美しい景観です。
冬到来の風が幾重にも波を運んで来ます。雲間から差し込む太陽の光が海面をより美しく輝かせています。生月大橋との海のコントラストがとても素敵です。夏もいいですが厳しい冬景色もまた一段と生月大橋の美しさを魅せてくれます。是非!訪れて下さい。
| 名前 |
生月大橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0950-53-3380 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
平戸から生月島へ渡る際に通りました。海の上に架かる鮮やかな水色のトラス橋が、青い空と海に映えて本当に美しいです。橋を渡っている時の開放感は抜群で、まるで海の上を駆け抜けているような爽快なドライブが楽しめます。橋を渡りきったすぐのところに「道の駅 生月大橋」や展望所があり、そこから橋の全景を眺めることができます。複雑に組み上げられた鉄骨の造形美が間近で見られ、写真映えも最高でした。生月島へ向かうワクワク感を一気に高めてくれる、素晴らしい大橋です。