大阪に残る防空壕、歴史の息吹。
加賀谷家防空壕(現存)の特徴
住宅街にひっそりと佇む防空壕の存在感が魅力です。
加賀谷保一によって建築された歴史ある建物です。
大阪市内に残る貴重な太平洋戦争時の防空壕です。
加賀谷保一(かがたにやすかず)さんによって建築された現存する防空壕。約80年前のものなのに古さは感じない。5年前と昨年行ったが毎回迷う。住宅街の細い道を入ってすぐにあるのだが初めてだと見つけにくいだろう。ご近所の方に聞いても知らないと言われ防空壕とは認識されていないようでした。検索すると誰かのデジタルニュースやブログ等で詳しく書かれています。
大阪市内に現存する数少ない太平洋戦争時の防空壕。周りが開発されたこの地に今も現存するのは奇跡に近いと思います。説明板はないので、戦時のいつ頃に完成したとかの情報はわかりません。周辺道路は道が広くはなく住宅地の中にあるので、車乗り付けの散策はしないほうが良いと思います。
| 名前 |
加賀谷家防空壕(現存) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒559-0015 大阪府大阪市住之江区南加賀屋4丁目17−23 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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住宅街の中にあり、特に保存されてるとか案内があるわけではないです。