飛鳥の小径、紫陽花が彩る。
飛鳥の小径の特徴
色とりどりの紫陽花が並ぶ名所で、特に珍しい品種も楽しめます。
鉄道沿いで電車と紫陽花のコラボ写真が撮れる絶好のスポットです。
近くには渋沢栄一資料館があり、歴史と自然を同時に楽しめる場所です。
日曜日の散歩。旧古河庭園から少し歩いて王子駅近くの飛鳥山公園方面へ。📍飛鳥の小径に再訪。確か…一昨年来て以来かな☺️紫陽花が見たかったんだよね💠✨飛鳥の小径は、歴史的文化財(区立飛鳥山公園〜西ケ原一里塚〜旧古河庭園 等)を巡る全長約1.3kmの散歩道。JR京浜東北線の王子駅から上中里駅方面に至る間にあり、王子駅南口改札を出てすぐ右にあるJRの跨線橋を渡った飛鳥山公園沿いには、タマアジサイやガクアジサイ、セイヨウアジサイなど約1,300株のアジサイが約350mにわたって植えられています💠JR王子駅前中央改札口から飛鳥の小径に入る付近には、新たに植えられた750株があり、一層華やかさを増しています。この小径は、JR京浜東北線/高崎線/宇都宮線が間近を走る為、紫陽花と電車を一緒に撮影できるスポットもあり、多世代に渡り人気となっています。各電車の車窓からも、その色鮮やかに咲き誇る景色を望むことができ、車窓から見える鮮やかに咲く紫陽花は、雨の多いこの時期の憂鬱な気分を一気に吹き飛ばしてくれますね☺️見頃を迎えた紫陽花は飛鳥山の山裾に水色/青/紫/ピンク/白 等、鮮やかなグラデーションを作り出し、道行く人々の目を楽しませていました。この日も色とりどりに咲き誇る大輪のアジサイを前に、足を止めて観賞する人やカメラ/スマートフォンで撮影を行う人々など思い思いに楽しむ人々で賑わっていました。飛鳥の小径の紫陽花は6月中旬まで楽しむことができそう。途中、なんか知らんJKとオッサンカメラマンが紫陽花バックに写真撮ってて謎の空間できあがってました(ぇ今年も綺麗でした☺️✨また来ます💠
6月1日の雨日に伺いました。王子駅を降りたら少し徒歩だったのです。入り口の所はまだ咲いていなかったが奥まで行くと、こんな綺麗に咲いていました。6月中旬がベストかもしれません。
いろいろな形や色の紫陽花がずらっと並び、とても綺麗な場所です。他の紫陽花の名所と違い、人が多くないのでゆっくり撮影できました。お子さん連れも多く、素敵な思い出になるのではないかなと思います。※階段が多いのでもしかしたら疲れてしまう方もいるかもしれません。
電車・アジサイといえば飛鳥の小径。新幹線や在来線がひっきりなしに往来しています。飛鳥山公園内の線路側の斜面には撮り鉄スポットがたくさんあって草が踏みしだかれた後が点々とあります。通勤中の混雑する中、ほんの数秒ですがこの紫陽花に癒された記憶があります。長さは300メートル程あり、近くには王子稲荷神社などもあります。
京浜東北線王子駅中央口から徒歩1分都電荒川線飛鳥山駅から徒歩2分線路沿いに色とりどりの紫陽花が並んでいて飽きることがない珍しいピンクの紫陽花や白い大きな紫陽花もあって楽しめる三脚を持って電車を撮る人が階段に多くいた紫陽花と電車の写真撮りだろうか階段を上って飛鳥山公園を散策するのもよい飛鳥山公園には渋沢栄一資料館がある都内で無料で楽しめるのは嬉しい6月中旬、週末の午後にはたくさん人がいた。
飛鳥山公園のふもと、線路沿いの紫陽花の名所です。2024年6月上旬、今年もきれいに咲いてました!
紫陽花がたくさんあって楽しめます。とっても綺麗ですよ!撮り鉄の方々が多くてびっくりしました。電車×紫陽花は絵になりそうです。
北区の長谷寺。200メートルくらいに100株程度の紫陽花。見頃は6月中旬。2024年06月もきれい。飛鳥の小道は、東京都北区に位置する飛鳥山公園の北側にある、JR線路沿いの美しい小径です。この小道は、約350メートルにわたって続いており、特に紫陽花(あじさい)の季節には、その魅力を最大限に発揮します。飛鳥の小道は、6月の初め頃になると、約10種類、1,300株ほどの紫陽花が見ごろを迎えます。紫陽花の花は、その鮮やかな色彩で小道を彩り、訪れる人々に視覚的な喜びを提供します。紫陽花は、その色合いが土壌の酸性度によって変化するため、青や紫、ピンクなど、さまざまな色の花が咲き乱れる様子はまさに圧巻です。この時期の飛鳥の小道は、散策や写真撮影に訪れる人々で賑わいます。小道を歩くと、両側に咲く紫陽花が目を楽しませてくれ、まるで花のトンネルをくぐっているかのような感覚に包まれます。紫陽花の花は大きくてボリュームがあり、一つ一つの花が密集して咲く様子は、とても見応えがあります。飛鳥の小道は、紫陽花の美しさだけでなく、その歴史的な背景や周囲の環境とも相まって、訪れる人々に深い印象を与えます。飛鳥山公園自体は、江戸時代に徳川吉宗によって造られた由緒ある公園であり、歴史と自然が融合した場所です。小道を歩くと、そんな歴史的な背景を感じながら、四季折々の自然を楽しむことができます。特に紫陽花の季節には、多くの家族連れやカップル、写真愛好家が訪れ、花の美しさと共に静かな時間を過ごします。紫陽花の花は、梅雨の時期と重なるため、しっとりとした雨に濡れた花びらが一層美しさを引き立てます。雨の日には、傘をさして小道を散策するのもまた一興です。また、飛鳥の小道はそのアクセスの良さも魅力の一つです。JRの駅からほど近い場所に位置しているため、都心からも気軽に訪れることができます。特に週末や祝日には、遠方からも多くの人々が訪れ、紫陽花の美しさを楽しみます。総じて、飛鳥の小道は、紫陽花の季節に訪れるべきスポットとして、多くの人々に愛されています。美しい花々が織り成す風景と、その歴史的な背景が融合し、訪れる人々に癒しと感動を与えます。東京の都市の喧騒から一歩離れて、自然の美しさに触れたいときには、ぜひ訪れてみる価値のある場所です。
飛鳥山とJRの線路の間は曾てはさくら新道という飲み屋街が在ったのですが十数年前に火事でほとんどが消失して今は焼けなかったお店も残っていません。その頃から紫陽花が多く咲いていたのですが今ほど紫陽花の名所感はなかったように思います。6月19日のお昼過ぎに久しぶりに紫陽花を見に来ました。平日のお昼過ぎでも結構な見物客がいました。昔お店が在った辺りも花壇が出来て紫陽花が植わっていますね。紫陽花は土のpH値で色が決まるそうですがここの紫陽花は結構色とりどりです。
| 名前 |
飛鳥の小径 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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北区飛鳥山公園の下にある、紫陽花の花の群生地で、本日も沢山の人が紫陽花とツーショット等の撮影をしてました。直線コースで約350メールは、あるらしいです曇りで良かったです( ╹▽╹ )さすがに凄い紫陽花の数でした。撮影映えしますね〜(✿^‿^)