ハワイ帰りのマスターと楽しい時間。
22カイルアジャパンの特徴
ハワイ帰りのマスターが面白く、楽しい体験ができるお店です。
かわいいむぎちゃんぷうちゃんにも癒やされる素敵な空間です。
初めての訪問でも、心温まるいい時間を過ごせるカフェです。
気になっていたお店でわんちゃんを連れてやっと、ランチに伺いました店内は、靴を脱いで入店するタイプなので知り合いの家に伺っているかのような気分になりましたお店の印象としてはとにかく、お店の方のわんちゃん大好き感が溢れているお店でわんちゃん連れとしてはとても、居心地が良く食事が出来ました看板犬の、わんちゃんもとても、おとなしくご挨拶にも、来てくれました今日は、予定がありゆっくり出来なかったので次回は、ゆっくりと伺いたいと、思います。
Ottima accoglienza, sono stati gentilissimi, il prezzo è accessibile, ma purtroppo la stanza in alto e il bagno al primo piano sono una brutta accoppiata, consiglio però di provare la cucina, molto local e a buon prezzo
民家を改造したお店。横には蔵を改装したバーもあります。カウンターとテーブルがありますが、犬連れだったのでテーブル席で。看板犬2匹がいます。ランチで色々メニューが選べるのはうれしいです。Wan!Pass対応。ペイペイ使えます。
楽しい空間です。今日初めて訪れましたが自分にとって癒しの場所になりそうに感じました。是非また行ってみたいお店です。また、ワンちゃん好きなら、このお店の二匹の看板犬🐶ムギちゃんとフーちゃんの人懐っこさにもまた癒されること必至です。
長居西にできたお洒落なカフェランチ、ディナー、バーもあります。民家を改造したカフェ。ご主人が飼っている大型犬が歓迎してくれます。犬同伴もOKだそうです。バーは、土蔵をリフォームして、素敵な空間になっています。料理はパスタなど色々あります。今回初めて訪問しました。美味しいアジフライをいただきました。今度は夜に訪問したいです。犬好きな方にお勧めです。
とにかく、楽しいお店です。一度、行ってください♪オススメです。
ハワイ帰りのマスターがめちゃくちゃ面白くて、素敵なお店でした!蔵を改造したバーもお洒落ですごくいい雰囲気でした!
とにかく、楽しいお店です。一度、行ってください♪オススメです。
初めて訪問させてもらいましたむぎちゃんぷうちゃんに癒やしを貰いたくて食事は しなかったのですみません近所なので 又 お願いします。
| 名前 |
22カイルアジャパン |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-7650-1947 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 11:30~14:00,17:30~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
〒558-0002 大阪府大阪市住吉区長居西1丁目11−31 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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この投稿はロシア語、英語、日本語で利用可能です。日本語 Japanese(translated by application from russian version):2025年12月、私は大阪を訪れ、あるホテルに滞在しました。偶然、そのホテルの1階に高志さんが経営しているバーがあることを知りました。一言で言えば、そこは私が今まで訪れた中で、最も温かく、心のこもった場所のひとつでした。もっと多くの時間をそこで過ごせなかったことを、本当に後悔しています。みんなとても親切で、話しかけてくれたり、自分の話をしてくれたり、ただ一緒にリラックスして楽しい時間を過ごしていました。お酒についても、とてもシンプルな考え方でした。飲みたいものが決まっていれば、それを出してくれるし、決まっていなければ、その時の気分に合うものを一緒に選んでくれます。例えば、私はいつもジントニックやサッポロビールを飲んでいましたが、初日が終わる頃には、もうそれを覚えてくれていました。家も、バーも、カフェも、いつも居心地の良さと温かい雰囲気に満ちていました。この場所が特別に感じられたのは、高志さん、彼の友人たち、スタッフ、そして常連のお客さんたちのおかげです。そしてもちろん、二人の小さな天使のことも忘れられません。ゴールデンレトリバーのプーと、イングリッシュ・ポインター(ごめんなさい、名前を忘れてしまいました)。どんな物語にも終わりはあります。この物語の終わりは、帰国前に過ごした最後の夜かもしれませんが、私はそうは思いたくありません。これはシリーズの第一シーズンの終わりで、今は次の大きな日本への帰還に向けた「フィラー編」だと思っています。そして次に戻るときは、必ずプレゼントを持ってきます。バーのコレクションに加えてもらえる、良い一本を。英語 English:In December 2025, I visited Osaka and stayed in a hotel.By chance, I found out that there was a bar on the first floor owned by Takashi-san.To put it simply, it was one of the most warm and soulful places I have ever been to.I really regret that I didn’t spend more time there.Everyone was very kind to me. People talked with me, shared their stories, and just relaxed and enjoyed each other’s company.As for the drinks, the idea was simple: if you know what you want, you get it. If you don’t, they help you choose something that matches your mood.For example, I usually drank gin and tonic and Sapporo beer, and after the first day they already remembered it.The house, the bar, and the café were always full of comfort and a friendly atmosphere.This place felt special because of Takashi-san, his friends, the staff, and the regular visitors.And of course, I can’t forget two little angels: Puu the Golden Retriever and an English Pointer (sorry, I forgot the name).Every story has an ending. The end of this one might be my last evening in the bar before going home, but I refuse to believe that.I prefer to think of it as the first season of my series. Right now, I’m in a “filler” arc, preparing for a bigger return to Japan.And next time, I will definitely come back with a gift — a good bottle to add to their bar collection.ロシア語 Russian:Я съездил в Осака в декабре 2025, и оказалось что на первом этаже, где я жил, на первом этаже у Такаши-Сана(владельца) есть бар...Если сказать коротко - одно из приятных душевных мест... Я оч сожалею, что не смог провести побольше времени в столь прекрасном месте.Все были приятными, общались со мной, рассказывали свои истории, все просто отдыхали и наслаждались компанией. А что по поводу выпивки: если знаешь что хочешь - значит получишь, нет - смогут подобрать под твоё настроение. Я любил например тоник с джином + sapporo beer - мне сразу наливали и подливали!Дом, его бар, кафетерий всегда были наполнены уютом! И всё благодаря Такаши-Сану и его друзей и коллег, кто делал это место таким, каким оно есть!А ну и конечно как же забыть про два ангелочка - золотой ретривер Пу и Английский пойнтер (имя забыл, простите)У каждой истории, конечно, есть конец, и вроде концом этой истории является последний день в баре перед отъездом обратно домой, но я отказываюсь верить в это. Я буду считать что это был первый сезон моего аниме, а сейчас дома идут филлеры и арка прокачки персонажа(меня) перед второй большей поездкой в Японию. Я точно ещё раз сюда приеду! Уже с подарком в коллекцию алкоголя!