中野鍼の道標、はりみち・でんしゃのりば。
鍼灸院道 道標の特徴
中野鍼の道標が目印のユニークな場所です。
彫られたはりみち・でんしゃのりばに感動しました。
静かな雰囲気の中で鍼灸を体験できるお店です。
「はりみち・でんしゃのりば」と彫られた道標。大正3年の旧阪堺電気軌道平野支線営業開始に関わる史跡、と思われます。
| 名前 |
鍼灸院道 道標 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒546-0011 大阪府大阪市東住吉区針中野3丁目2−14 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
左指差はりみち:中野鍼の道標です。地名・駅名の針中野は中野鍼が由来です。右指差でんしゃのりば:右(北)に向かうと当時は南海電気軌道平野線(通称:ちんちん電車)が開通していました。現在は、軌道の地下には大阪メトロ谷町線、軌道の上には阪神高速松原線が開通しています。