伝説の土佐っ子ラーメン再現!
下頭橋ラーメンの特徴
昔ながらの背脂コッテリラーメンが楽しめるお店です。
環七土佐っ子ラーメンの伝統を継承した名店です。
チャーシュー麺は特におすすめで美味しいです。
ラーメン(1000円)を頂きました。昔食べた土佐っ子はもう少しスープがあったような気もしますが、混ぜないと上下で味が変わるのと、背脂がしつこくないのは同じように思い、美味しく頂きました。メニューはラーメンとチャーシュー麺(1500円)ですが、周りの方の注文を聞くと大盛(100円)とか玉子など言っていたので書いてませんが頼めるようです。
たまたま検索して見つけて嬉しかった。土佐っこ時代に通っていたラーメンを食べられるなんて。ギタギタしない脂脂だらけでスープがないwラーメン最高です。が、当時はスープがあったはず!当時は、カウンターのざるに入って、生たまごを入れて食べていたなー懐かしの味、美味かった〜だけど、ちょっと違う感じがした。しかし、土佐っこ魂を引き継いでいるなら、今後も頑張って下さい!
【豊玉タクシーラーメン部】下頭橋ラーメン@ときわ台高内社長参拝!背脂チャッチャ系の聖地、下頭橋で背脂を定期接種!コロナを境にだったか夜営業から昼営業メインに移行し、飲んだ後の下頭橋ラーメンという悪魔の流れがなくなったので、健康的にランチで食べれるのが嬉しい。甘い背脂と丼底の濃いカエシがたまらない!背徳感いっぱいのラーメンです。ちなみにたまたま隣には某日本〇通のドライバーの方も営業中に背脂を補給してました。ー---------------🏠下頭橋ラーメン📍東京都板橋区常盤台3-10-3🚃ときわ台駅徒歩10分⏰12:00~20:00定休日:水・木曜日🏅食べログ3.62点🏅Google3.9点🚖豊玉タクシーラーメン部🚖都内を走り回るタクシードライバーのおすすめのラーメン店を紹介しています。インスタ・X見に来てください!Instagram@toyotamataxi_ramenX@toyotamataxi
下頭橋ラーメン@〒174-0071 東京都板橋区常盤台3-10-3どうも、さぴおです✍️ラーメン 1000円______________🍥ポイント✅溢れかえる背脂!まったりこってり激ウマ背徳の背脂チャッチャ✅背脂チャッチャの伝説的名店『土佐っ子』の遺伝子を次いでます✅裏メニューに『背脂100%』があるそう… ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[点数]87点 ☆4.2[アクセス]『ときわ台駅』(徒歩10分)[休日]水、木[注文メニュー]ラーメン 1000円[並び・システム]訪問時店内満席・口頭注文後会計[味]醤油本日紹介するのは『下頭橋ラーメン』さん。こちらは環七の背脂チャッチャの元祖『土佐っ子ラーメン』にて修行された方が店主を務めています。屋号は、土佐っ子ラーメンの生誕の土地の地名から。ときわ台駅からは徒歩10分ほど。カウンター6席の小さな店内でした。______________🟦メニュー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ラーメンチャーシューメンメニューは2メニューとシンプル。店内に案内はありませんが背脂多めや、裏メニューには背脂100%とかいうメニューもあるとか…?提供は順調です。______________🟦感想 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄スープは表層に溢れるほど背脂こってり。これでデフォルト量ってマジですか…?背脂A脂を使用(背脂の等級でもっとも高い。融点が低く香り高く、やわらかいもの)ふわとろの白い悪魔がたっぷりと…配膳からも非常に脂の香りが広がってきます。絶対そんなことないのですが、ごこかコーンポタージュを連想しました…笑食べ進めると、スープの下に濃口醤油の褐色スープが眠ってます。このショッパ美味スープともったり背脂を合わせるともう口福です…麺はかんすい強めの印象のあるハリあるようなしなやかな中華麺。ゆで加減はしっかりめかな?脂を絡みまくり、なんだかもうすごいことになっている…チャーシューはバラ醤油をじっとり吸収した大好きなやつ。この塩気が背脂との相性いいね。メンマは褐色。甘めの調味液にグツグツと浸かりきったもの。これもまた味が濃い目で大好き!このスープ、背脂、麺、トッピング…。調和を成した絶妙バランス…土佐っ子のスピリット感じましたよ…ごちそうさまでした。
環七下頭橋(ゲドバシ、地名はゲトウバシ)ラーメンは昔環七にあった土佐っ子ラーメンの流れを汲むお店の一つで、いわゆる背脂チャッチャ系のラーメンだ。背脂チャッチャ系ラーメンはホープ軒を発祥としてここ板橋で人気を得た。最後に豚の背脂をたっぷりとふりかけるラーメンスタイルは新潟の燕などでも見られるラーメンの技法の一つで甘さと旨みを与える。(最後以外でもかけてるけど)ただし人によっては体質の関係でお腹を下してしまうかもしれないので注意。チャーシュー麺は椀を覆い尽くすように上質なチャーシューが載っている。普通のラーメンが確か950円だから500円は高いんじゃない?と思うかもしれないが、タレでしっかりと味付けしたチャーシューはあくまでラーメンに入れた時に口当たりの良い場所などを店主さんがしっかりと見て端などは使わずに真ん中だけを惜しげも無くたっぷり入れている。味玉ではなく半熟ですらなく固ゆで卵のスライス(1/2個)、ちょっと甘めの柔らかいメンマなどはオールドスクールなスタイルを堅持している。なお、卓上にはラーメンタレがあるが、スープを一口飲んでから決めるといい。うすい?背脂で甘い?それは底にあるタレを混ぜていない可能性がある。しっかりとスープに絡んだ細麺ごと天地返し……上下をしっかりと混ぜるとスープとタレが馴染んで卓上のタレを使うことはないだろう。ここのお店は店主さん1人でやっており、あまり遅くまでは営業していない。人を選ぶラーメンであることは確かだが、当時の環七ラーメンというものを現地の板橋で食べてみようと思うなら一度尋ねてみてはいかがだろうか。
メニューはラーメンとチャーシュー麺のみ。席は6席。背脂だらけとは聞いていて覚悟して行ったけど、想像以上に脂ベットリで、どんぶりの外側までギトギト。最初の一口は脂がからまった麺しか口に入らずビックリ。底の方にタレが隠れてました。かき回して食べるものですね。すごく美味しいかと言うと、魚介系スープに慣れている自分には微妙でした。これで通常サイズ950円は少し高いかな。すごい脂の割にはそこまで残ることはありませんでした。
元祖背脂ラーメンの系譜を継ぐお店ゲドバシ、と読むようで、ここから少し池袋寄りに行ったところにある下頭橋に屋台があったことからこの名前のようです。タレ(カエシ)を背脂で割ると言う表現が正しい、ある意味油そば。店主が丁寧に3度4度平ざるとお玉を器用に使って背脂をチャッチャしてくれます。提供直後はほぼ上は脂なので、下のタレとよくかき混ぜて食べると良いです。脂とタレと麺のハーモニーが味わえます。支払いは現金のみ。店内はカウンターのみです。
今や伝説になった「土佐っ子」の血を受継ぐラーメン店。その特徴的な背脂チャッチャだけど、量が半端なく凄っ!!駅からは少し離れたこのお店。6席のカウンターでは行列が出来る、やはり人気店。これでもかと、3回に分けられて背脂チャチャチャを済ませたラーメンは、よく混ぜ混ぜしないと醤油スープが下に溜まってる。背脂を纏いズボボッと啜る麺に、やっぱりこれだなぁ〜と、心和む。チャーシュー良し、メンマ良し、刻みネギ良しと確認しながら、また麺を啜る楽しさ。最後に残ったスープ…いや背脂を、旨さに負けて年甲斐もなく飲んでしまう。だから「帰ったら、必ずジョギングしよっ」と心に誓う…
土曜午後5時頃。待ちなし。らーめん(900円)背脂の量がかなり多く、レンゲですくって飲むとズボボボっと背脂が口に入ってくる。フワフワニュルニュルの食感が激ジャンキー。スープはさっぱりして豚骨清湯だがカエシは割としょっぱめ。風味は程よくオーソドックスなオールドスタイル。麺はかなり柔らかめでカンスイを活かしてもっとプリッとした茹で加減でもいいかなと思った。豚バラチャーシューが美味しくて割と多めに入っていて嬉しい。ネギがフレッシュでいいアクセントになっていた。店主さんは割とご高齢だが、元気よく接客していて感じが良い。かつて環七にあった「環七土佐っ子ラーメン」の味を受け継ぐ店としてオールドファンから若者まで人気を集めているようだ。ホープ軒よりネギや生姜の風味が弱めで醤油が強いのかなという感じ。弁慶、香月などの他のホープ軒系よりも濃い味。さすがに背脂多すぎのような気もするが、背脂の風味もこの一杯の重要な要素であるから仕方ない。適度にスープを残しつつ健康のことは明日考えてもいい。素直に美味しいラーメンだった。
| 名前 |
下頭橋ラーメン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3967-5957 |
| 営業時間 |
[火金土日月] 12:00~20:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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あの環七の土佐っ子の味がよみがえる!良くも悪くもあのラーメンがここにあります!メニューはラーメンとチャーシュー麺のみ。大盛りとかトッピングもなかったような…ビールもなし。でもまた行っちゃいそうです。通し営業が嬉しい。