如意輪観音と歴史に触れる。
明王院の特徴
枯山水風の庭園が美しく、心が安らぎます。
江戸時代の旅のガイドブックにも載る由緒ある寺院です。
手入れが行き届き、可愛いお地蔵様が親しみを感じさせます。
東京文化財ウィークで木造如意輪観音増殖を拝観できるそうです。私は間違えて早く来てしまったので出直してきます。立派な本堂、新そうな庫裡、手入れされた墓地。檀家になるなら理想的ななお寺かも。
如意輪観音の公開日10/31に行きました。
観光寺院ではありませんが、境内にはいって参拝することができます。源頼朝の叔父の志田先生義広が祈願所で設けたのがもともとの始まりであり、その後、その子孫が梅田氏を名乗り、これが梅田の地名の由来であるという。本堂の右手を進むと、天満宮があるが、天満宮といえば、梅であり、れは梅田の地名の由来になったのではと思います。本堂の左手の方を奥に進むと、池があり、近くの小高かくなった部分に弁天堂がある。足立区の保存樹林が境内の北の方にあり、弁天堂のあたりは薄暗い感じを受ける。境内全体はよく掃き清められていて清浄に保たれています。
昨日のお彼岸入りは、雨で今日が暖かく、天気が良かったので、いつも以上に混雑してました😔お線香の所が特に┉
おじいちゃん、おばあちゃん達の墓が有る。お寺さんです。厄除けしたいような気持ちの時に墓参りに行きます。厄除けなんて狡いような気持ちも有ります。良いお寺です。
枯山水風の庭園がきれいです。
古いお寺ですが、建て替えをして、とてもキレイになりました。
可愛いお地蔵様がいらっしゃいます。
手入れされていて心地良い。
| 名前 |
明王院 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3852-7378 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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真言宗で本尊を感得不動明王。荒川辺八十八ヵ所霊場43番札所、荒綾八十八ヵ所霊場35番札所です。別名赤不動とも呼ばれています。治承2年(1178)に源為義の三男志田先生義広が創建。回向堂では不動三尊が奉られています。脇にこんがら童子とせいたか童子が奉られているとのこと。境内には天満宮があります。八彦様で咳止めに御利益があると言われています。ここの1枚目が説明ないのですがパッと見おびんずるさま?御詠歌が掲げられています。当寺は足立昔話に登場するお寺で『お月様2つ』というお話がありますが今回ははしょります。昔は本堂に算額があったのですが今は有りません。