文の里商店街の古書店、面白さ満載!
みつばち古書部の特徴
貸し棚がみつばちの巣のように並び、個性的な空間です。
文の里商店街にひっそり佇む雑多なジャンルの古書店です。
日替わり店主のユニークな古本屋で、話題の本が見つかります。
みつばち古書部のHPをクリックすると、なんとなんと居留守文庫に飛ばされちゃうのです。その中をよくよく見るとやっとこさで「みつばち古書店」を探し当てることが出来ました。じゃあ、居留守文庫とはいかなるものであるのか?居留守文庫は、「阿倍野区文の里3-4-29」にあるのです。明浄学院高校の北側です。この文庫のひとつの経営形態として、日替り店主の「みつばち古書店」があるのです。説明するたびに難しくなってきますね。日替わり定食ではなくて、『日替り店主』ですよ。お店の前を通って写真を撮ったのが、2025/3/6です。2025年4月の店主さんは、「4月1日ぺんぎん書店さんで、午後12~6」、「4月9日獺祭文庫さんで、午後12~6」、「4月20日うさぼんbookstoreさんで、午後12時~8時」とバラバラなんです。獺祭なんて山口県の岩国から上流に錦川を上がって行くとメーカーがあるんです。日本酒です。あんまり書いても、Googlemapの点数が上がる訳ではないので、この辺にしておきます。
丁寧で接客も素晴らしかったです!
貸し棚がみつばちの巣のように並ぶ本屋。店主は日替わり。あらゆるジャンルが並ぶとは言えないがどれ一つ同じ棚なんてないのが面白い。掘り出し物は自分てま探してこそ醍醐味がある。
棚貸し古書店の源流とも言える店。仕切られた本棚の一つ一つの棚が貸し出され、借主が店主になって一棚の中に好きな本を置いて販売できるというシステムで、ズラリと並んだ棚は、それぞれ違う店主が違うコンセプトで本を置いている。昨今増えてきた同業他店の棚貸し古書店は本を使った自己表現のスペースという意味合いが強い気がするけれど、みつばち古書部はどちらかと言うと本気で自分の古書店を持ちたいと考えている人達が多いだろうことが、堅実で豊富な棚の選書にも現れている気がする。おしゃれ感はそこまで強くなく、雰囲気は古本屋寄りなのだけど、スペース自体の魅力よりも、本自体に魅力を感じられるような本好きであれば、ぜひ訪れてほしい場所。
文の里商店街にある雑多なジャンルの古書店。レンタルシェルフの日替わり店番。
日替わり店主の古本屋さん。手作りされた木箱約100個とワゴン2台には、それぞれの店主想い想いの本が詰まった面白い本屋さんです。お近くの居留守文庫さんが企画されたとか。お店のページを見るとかなり細かく営業ルールが設けられていますが、たくさんのお店が関わるとなると色々あってもおかしくない。それでもお店が成り立っているのは、企画者さんやそれぞれの店主が協力し合いより良いお店作りをされているのだと思います。ただ、いらっしゃいませもなく万引きしないか監視されてるみたいですぐに出ました。店の作り的にしょうがないのかな。
テレビで話題になってて何度か来ましたがいい雰囲気です。好きになり過ぎて出店することになりました。たまに見に来てください。
テレビで紹介されていたので伺いました。1棚が1店舗で、それらが本当にミツバチの巣のように集まっている古本屋で、大変興味深い店でした。そして各店舗のマスターが日替わり店主を務めていました。あまりにも気に入って私達親子も出店することに決めました。みなさんご来店お待ちしてます。
いわゆる “一箱古本市” の 常設展示.... と言った趣です。あんまり頻繁に伺うと「あれ? 前と変わってないや」ってな展開に陥ったりしますが。
| 名前 |
みつばち古書部 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6654-3932 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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棚貸し式古本屋のパイオニアであるお店✨小さいですが楽しい店内です🎵地下鉄文の里駅から、商店街に入ってすぐです☝️