南千住汐入で楽々お買い物。
べるぽーと汐入東館の特徴
荒川区の下町の雰囲気を感じるショッピングモールです。
三徳スーパーでは新鮮な野菜や安価な商品が手に入ります。
併設の汐入図書サービスステーションで多様な書籍を取り寄せ可能です。
荒川区立図書館の分館(汐入図書サービスステーション)がありますので、書棚に無くても区立図書館に所蔵の書籍およびCD を取り寄せられます。原則的に月曜休館のため土曜・日曜・祝日開館(9:30~17:00)で、買い物ついでに立ち寄れます。平日は19:30まで。
下町の雰囲気のあるモールです。レストランも複数あり、かつ、スーパーもあり、日常使いできるスポットです。
汐入周辺の台所を支えるスーパーマーケットいい意味でフツーでとても良いです。
三徳スーパーがメイン。南千住駅前はSuica払可だがこちらは不可。他に食品は酒屋、魚屋がある。魚屋さんのお寿司や刺し身はオススメ。但しあればラッキーで。花屋さんやマッサージ、飲食アジア系2店が入っている。三徳スーパーは宅配も利用できるが日曜午前中はスグ満員御礼なのでご注意を。
店員さんの対応笑顔、最高です。
ここは南千住八丁目の「汐入」という場所にあるモール2棟の中のひとつ。戦国時代に上杉謙信の家臣が落ち延びて、鎧兜や刀を地中に深く埋め、武士の身分を隠し農民となり荒れ地を墾田して高田姓を名乗り汐入28軒というコミュニティを作って秘かに暮らしていたという歴史がこの周辺の場所だった。再開発までは狭い道に石臼が無造作に置かれていたが、その石臼は、日本画や日本人形の絵付けに使われる顔料、胡粉 (ごふん) を作るためのものだった。汐入の胡粉はきわめて良質なものとされ他国へ、遠くは京都までも輸出されるブランド品だった。曲がりくねった狭い農道は緊急自動車が入れないので平成の再開発で今の街に生まれ変わった。東館の壁には汐入の歴史が刻まれている。よく利用するのはインド料理「フルバリ」と「三徳汐入店」だ。
三徳スーパーがメイン。南千住駅前はSuica払可だがこちらは不可。他に食品は酒屋、魚屋がある。魚屋さんのお寿司や刺し身はオススメ。但しあればラッキーで。
日頃のお買い物に便利です。
スーパーだけでなくミニ図書館が併設されていて使える施設。
| 名前 |
べるぽーと汐入東館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
スーパー三徳は野菜の質が良いのと果物の種類が豊富です。西宮酒店はちょっと変わった酒があるマニアックな酒屋だよ!