阿倍野の伝説、愉しい魔窟古書店。
古書ますく堂の特徴
東京の池袋から移転した伝説の古書店です。
阿倍野区の住宅街にあるひっそりとした立地です。
まるで魔窟のような愉しい空間が広がっています。
東京の池袋にあった伝説の魔窟古書店がこちらへ移転されています。大阪の方々、羨ましいです。古本魂のあるお店です。きれいめセレクトショップ系の古書店とは全く違う味わいです。詩の本が多めですが、他にも色々あります。オリジナルの「なまけもの日記」という日記シリーズが、日記好きにはたまらないシリーズで、超おすすめです。
愉しい。古書店です。是非おすすめします。
| 名前 |
古書ますく堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-3747-2989 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 12:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
〒545-0041 大阪府大阪市阿倍野区共立通1丁目4−26 |
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阿倍野区の住宅街の中の少し奥まったところにひっそりと有ります。普通の民家の扉が少し開いていてますく堂と書かれた看板が上がっています。一歩入ると、両側の壁から足の踏み場もないほどに所狭しと様々な本が置いてあります。お母さんが一人で店番をされていて、本について質問すると気さくに話してくださいます。何度か伺っていますが、いろんなジャンルの本がありります。お時間のある時にはまたのんびりと知識や文化に触れる時間を楽しみに行きたいと思います🌟