一条堤で見る夕焼けと風車。
一条堤の特徴
昼寝にも最適な広々とした砂浜が自慢です。
夕焼けが美しい一条堤のロケーションが魅力的です。
地元の一条工務店による支援がある歴史ある場所です。
昼寝場所としていくことがあります。車を止めると波の音だけになります。
広々とした砂浜夕焼け綺麗です。釣り人多し。
この一条堤あたりから西方向、以前は車両も入れたような記憶がありましたが、今はサイクリングロードになっています。開放感のある素晴らしい場所です。上空が浜松の航空自衛隊の訓練ルートになっているようです。
太平洋、対岸の磐田海洋公園と風車。河口らしい開放的な雰囲気が味わえる。海岸には釣り師が多い。
東北の大震災を機に、地元の一条工務店の300億円の寄付が原資に作られた。2020年3月完成。天竜川の河口から浜名湖を結ぶ全長17.5キロ、高さは最大15メートル。沿岸部の宅地が浸水する面積が8割減、また木造家屋が倒壊するとされる浸水2メートルを98%もカバーできるという。
今は東京都江東区だが、創業がこの地である、一条工務店が、計300億円を寄付しこれを原資として建設されたそう。
| 名前 |
一条堤 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
一条工務店が一社で300億円!を寄付して作られた防潮堤を見たくて来てみました。浜松は創業の地だそうで、天竜川河口から浜名湖までの17.5kmにわたって巨大な堤が浜松の街を守っています。しかし、天竜川河口の堤はコンクリート等が少なくあまり人工建造物の迫力はありません。周囲の自然に配慮しているのでしょうか?ラジコン飛行機やサーフィンをする人がいて、長閑な休日の風景です。この後、舞阪に移動して堤を見ましたが、こちらの方が「一条堤!」と言う感じがしました。舞阪は整備された駐車場もあり、堤を散歩したりジョギングしたりする方が多くて、人工建造物の堤を見たいなら河口でない場所が良いかもしれません。