亀だらけの池で、驚きの発見!
亀の池の特徴
外来種のミシシッピアカミミガメがたくさん見られるお店です。
ほとりには美しいセンダンの木があり、5月には花が咲きます。
初めて訪れると衝撃的な亀の光景が広がっています。
2024/10/12夏日ーほぼ真夏日にきた。子供が亀をみたがるから、連れてきた。あまりの数に子供もびっくり。声をかけてこっちにきてーと言ったり、さわりたーいと言ったり。しかし外国人観光客だらけすぎる。さっさと観光税やら入国税を高く高く設定すべきだ。これ以上安売りする必要ないから税収にしろ。
外来種のミシシッピアカミミガメだらけ。水質が悪化するので餌やりをしないようにとの掲示がありました。
ほとりにセンダンの木があり、5月に咲いていました。
たくさん亀がいて所見の人にはなかなか衝撃的な光景かもしれません。
2024年も3月8日になり、朝から池の亀が、顔を出して甲羅干しをしている。同じ時刻でも、3月11日になると、亀が甲羅干しをしている数が増えている。輸入した亀が殆どであると調査した人がいる。専門家が見ると同じ亀のように違いが分かる。クサガメ・イシガメは日本の固有種。アカミミガメ・アオミミガメは外来種なので、四天王寺の池には相応しくない。本坊庭園、極楽浄土の庭と呼ばれるところは、日本固有種の草木を集めてい。外来種は抜いたり切ったりしている。自分の育てている亀をこの池に捨てることは避けることだ。この説明をしても理解できないのだろうかと悲しくなる。四天王寺境内にはいくつか池がある。寺院の中であって、仏教関係の池と神社関係の池がある。拝殿に向かって頭を並べている亀さんたちは、遥拝をしているようにも見える。丸池、月無池、極楽の池などは、名前がついている。
至るところに亀、亀、亀!しかもみんな元気に泳いでました。見応えあるかも…
その名の通りの亀だらけの池です。四天王寺の大鳥居も有名ですがこの池も四天王寺名物の一つです。良く古物市や屋台も出てるのでお立ち寄り下さい。
偶然亀の産卵シーンを目撃。産み落とされた卵を別の亀が持ち逃げ、途中の段差で割れてこぼれ出た中身をまた別の亀が食べるという、自然?の厳しさを学びました。
大阪市内 #熊野街道 の観光ルート地図では、肝心の #四天王寺 さんを通り過ぎてしまいます。境内のオススメルートを書いてみました。天気と運が良ければ、#大阪名物 ?🎵親亀子亀孫亀を観ることができるかも知れません(ブログ報告:ものづくりとことだまの国、2020/06/07)
| 名前 |
亀の池 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
四天王寺は大きな寺院故にいろんなスポットが有ります。「亀の池」は古くは蓮池と呼ばれたらしい。誰かが亀を放したのか、亀のが生息し亀の池となる。近くに「亀井堂」隣りには「丸池、鏡の池」この水が飲料水だけでなく、大阪大空襲の際に北側の焼失の危機を救ったそうだ。お陰で重要文化財の指定になっています。そんな有り難い水であるが、亀の池の亀はノンビリ甲羅干しをやっている。いや、ひょっとしたらノンビリではないかも…亀は健康の為に必要な甲羅干しをやっているのだから😆