熊野磨崖仏へ向かうお社。
猛嶋社の特徴
真木大堂を過ぎ、熊野磨崖仏へ向かう途中に立地しています。
県道655から左折後、山中の静かな場所にあります。
点在集落の間にひっそりと佇む神社です。
真木大堂を過ぎて熊野磨崖仏へ向かう路線を右折してしばらく進むとカーブに現れるお社。地域の方々、氏子さんたちにより手入れされている神社のようでした。
真木大堂を過ぎて熊野磨崖仏へ向かう路線を右折してしばらく進むとカーブに現れるお社。地域の方々、氏子さんたちにより手入れされている神社のようでした。
| 名前 |
猛嶋社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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県道655を山香町から進むと真木大堂前の三叉路を左折し点在集落の間を山中に進んでいくと左側に神社は鎮座している。神社の説明は掲示してある。台輪鳥居の扁額は猛嶋宮と記されている。地域名だろうかそれとも仏教・修験道活動からの名だろうか。鳥居の傍には国東半島特有の神社を護る仁王像、その先には一対の狛犬、お社となる。狛犬は古く思える形である。本殿前の石垣の玉垣には奉納者名が記されている。これも新鮮である。掲示の神々は余り馴染みのない神名が記されている。ただ、神の名には別名があるので知っている神なのだろう。