歴史感じる応神天皇陵隣。
誉田八幡宮の特徴
応神天皇陵のすぐ南に位置し品陀和気命を祀る歴史ある八幡宮、由緒が深い神社です。
境内はほぼフラットで人工関節の方も参拝しやすく、無料駐車場も完備されています。
丁寧に書かれる御朱印や、桜や藤棚など四季折々の美しい景観が楽しめます。
大きな綺麗な八幡宮です。全てに工夫とお手入れが行き届いてる感じです。次は歴史を調べてもう一度行こう!
古市古墳群を回ってる途中で参拝しました。応神天皇陵古墳の裏にあります。広い境内は見所多かったです。珍しい右近の橘の実が見られました。
誉田八幡宮、参拝させて頂きました!日本最古の八幡宮とのことです。鳥居から一直線の参道先に見える本殿が素晴しく印象的でした。境内とても静かで綺麗に整備されており神聖な空気が流れていました。無料駐車場あります。
線対象の参道にとても威厳を感じました。また、鳥居の八が鳥を模っており、可愛らしかったです。閉まるギリギリの時間に受与所に行きましたが親切に対応して下さりました。かなり見所が多い神社です。
応神天皇を祀る神社Googleマップに騙されたおかげでご参拝できました。もしかすると呼んでいただいのかも。見所は沢山あります。角がやばい狛犬、右近の橘(マンダリンオレンジーインド原産)、朝鮮起源の正宗神社などなど。要注意は古墳には直接近寄れません。古墳に行きたい場合は誉田丸山古墳で検索して下さい。
応神天皇を祀るとても立派な神社です。ご老齢の方に、お参りしてくれてありがとうと言われました。初めてのことで、戸惑うくらい、地元の方々に愛されているんだなと。(多くの神社仏閣に訪れていますが、初めてのことでした。)行ったときにはお祭りの準備をすすめていて、山車の上で子どもたちがお囃子の練習をしていました。
地元の神社で定期的に参拝に寄らしてもらってます。古くから地元の方々に愛されている神社で歴史のある神社と記憶しています。平日に行くと人けも少なく静けさに包まれたとても神聖な気持ちにさせてくれる神社です。本殿の脇から奥に進むと100メートルほどの木々に囲まれた道があり天気が良いと鳥のさえずりなどが聞こえてきたりとちょっとした自然のパワースポットって感じで私は好きです。そのまま奥に進むと太鼓橋がありその奥に古墳があって特別な場所なんだと錯覚してしまうような気持ちにさせてくれます。太鼓橋の脇に幼稚園があって子供声が時折聞こえてくるのも微笑ましいです。規模はそこまで大きくないですが隅々まで手入れの行き届いた素晴らしい神社と私は思います。天気の良い日に訪れるのがオススメです。
【誉田(こんだ)八幡宮】2025.5.5㈪㈷世界遺産 誉田御廟山古墳(応神天皇陵)に隣接する日本最古の八幡宮と言われています。収蔵されている金銅製の鞍金具や神輿は国宝に指定されています。また当宮では古くから舞楽が盛んにとり行われ、鎌倉時代から室町時代にかけての舞楽面15面(重要文化財)が残っており、毎年5月8日の夏祭りに様々な神賑行事が奉納されています。境内は綺麗に整備され、拝殿は最近屋根の修繕工事が終わったところで立派になっていました。拝殿前の狛犬の片方は珍しく角が生えています。あまり気付かれていないかも知れませんが、稲荷社の天井には様々な花が描かれています。(写真あり)手水舎は何故か閉鎖されていました。御朱印は拝殿にて頂くことができ、1種類(直書き、500円、写真あり)のみです。お手洗い前に喫煙所もあります。参拝者用無料駐車場は東入口入ったところにあり、北側(稲荷社の北)にもあります。
応神天皇陵(と呼称される古墳)に隣接する八幡宮。境内も広くきれいに清掃されています。世界遺産に隣接している珍しい神社ですし、ゆいしょからだと八幡宮の始まりと言ってもいいかもしれません。古市駅からも徒歩で行けます。
| 名前 |
誉田八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
072-956-0635 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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「歴史好きにはたまらない、パワースポット感満載の八幡宮です!」日本最古級の八幡宮だけあって、空気感がすごいです。もともとは応神天皇陵の前にあったそうですが、1000年近く前に今の場所に移ったとのこと。源氏ゆかりの地として有名で、源頼朝が寄進したという「国宝の神輿」や古墳の出土品など、お宝のレベルが桁違い!戦国時代に一度焼けてしまったそうですが、今の立派な本殿や拝殿は豊臣家が再建したものだそうで、歴史の重みを感じます。明治の廃仏毀釈で多くが失われる中、唯一残った「南大門」が当時の面影を残していて、なんとも趣があります。応神天皇陵(誉田御廟山古墳)とあわせて巡るのがおすすめです!創建と移転: 応神天皇陵の前に創建されたのが始まり(559年頃)。1051年(永承6年)に現在の場所へ移転。武家の信仰: 源頼朝など源氏の崇敬が厚く、平安末期から鎌倉時代にかけて整備。再建と残存: 戦国時代の兵火で焼失後、豊臣氏が本殿・拝殿を再建。明治初頭の廃仏毀釈で護国寺は取り壊されたが、南大門は現存。国宝(宝物): 源頼朝が寄進した「塵地螺鈿金銅装神輿」や、丸山古墳出土の「金銅装透彫鞍金具」を所蔵。