圧巻の青色花々、ネモフィラ!
青の洞門対岸のネモフィラの特徴
ネモフィラの満開時期には、その美しさが際立ちますよ。
国道212号線沿いでアクセスが便利なスポットです。
背景が他にはないほど素晴らしい環境で楽しめます。
青色の花々の美しさが圧巻。写真の撮り方で、もっと幻想的に撮れる。休日は観光客が多い為、平日の昼間がお勧め。
うわさはきいていましたが、初めて行くことができました。駐車場からネモフィラ畑までがとても近いので、足が思うように動かせない高齢者や障がいがある方など、気軽にネモフィラを楽しめるので、最高でした。花畑は町内会や中学校などの名前の立て札があったので、地域の皆さんが協力して花を育てていることがわかりました。皆さんの力でこの花畑が手入れされているのを知ると、なおさら花が綺麗に見えました。また、小さな花が風に揺れてとても素敵でした。また、屋台などが出店されていないこともとても良かったです。
青の洞門対岸のネモフィラ 行ってきました🥰5月5日訪問。他の方の口コミにもあるように規模は小さいな。と思いましたが、ネモフィラと青の洞門 良かった🥰※無料駐車場あり。
道路からこの鳥居がみえてこの風景!ドキッとするくらいに感激しました当時の人の願いにふれることが出来ますしネモフィラを植えて、喜んでもらいたいと願う村民の方の気持ちにも感謝が湧きます。
GW初日の土曜日の10:30過ぎに訪れた。まだ人もそこまで多くなく、無料の駐車場にも待たずに停められた。天気も絶好の行楽日和で、バイカーも多く訪れていた。ネモフィラ畑は、地元の人が「沢山の人が紅葉の時期以外にも耶馬渓を訪れてくれるように」と、色んな団体やグループがそれぞれ植えて管理しているとのこと。対岸の青の洞門とブルーのネモフィラが意外や意外、馴染んでいた。ネモフィラを楽しんだ後は、少し歩いて橋を渡って青の洞門側に歩いて行けるが、落石の危険がある為、途中までしか行けない。北九州から下道でも1時間半もあれば来れる。また来年来よう。
4月12日 満開で見事なネモフィラでした。無料駐車場あり、苗や鉢植え等販売されている地域の方も皆さん親切で、絶景と合わせて癒されました。
青の洞門は耶馬渓の代表的な景勝地であるが紅葉シーズン以外は訪れる人は多くなかった。このため地元有志が青の洞門の青(当地の地名)と青色に因んでネモフィラを植えたのが始まりである。毎年4月に花が咲き始めて見頃となり(開花状況は中津市役所または観光協会に要確認)、今では大分県内有数のネモフィラの名所となった。
ネモフィラが満開の時や紅葉の時期はいいかもです。
2024年4月14日(日)以前より咲いている広さが狭くなったような気がしますが、とても綺麗でした!駐車場ありますが、シーズン中の混雑時だと駐車できる台数は少ない方かもしれません^^;
| 名前 |
青の洞門対岸のネモフィラ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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行く予定は無かったですが、少し時間があり立ち寄ったのですが、期待以上に現実離れした空間で、遠目からでしたが、行って良かったです。