日本橋で味わう本格中華。
オーパスワンの特徴
国立文楽劇場に近い高級中華のお店です。
おまかせコースの碧玉11,000円が特別な体験を提供します。
シェフがテーブルで鯛のあえものを作る演出があります。
洗練された現代的中華料理です。先付けのシジミの味付けがとこぶしレベルの濃さで唸りました。白身の中華風カルパッチョである刺し身は、パクチーとワンタンの皮のフライを混ぜてねっとりした白身とパリパリ食感の対比が美味しい。上海蟹もフカヒレスープも絶品です。カウンターで食べたので目の前でシェフ達がキビキビ躍動している姿を見ているのも楽しいです。このレベルの中華料理を東京で食べたら倍の料金がかかるでしょう。とにかく安くて美味しいですよ♪
土曜日のランチ、友達に予約してもらって4名で12:00に訪問!私は、初来店で外観は、ふつうのマンションみたいな感じにびっくり、中に入ると奥行きがあって高級感たっぷり、お昼のランチコースを注文、鯛のあえ物のライブからはじまり、最後のデザートまでとても満足、満腹でもちろん再訪ありです!今度は、アラカルトでも良いかな~とみんなで再訪をちかいました。接客も言うこと無しです!
雰囲気もよく味も素材も素晴らしい本格中華です。そのクオリティのランチのコースは大変お得です。落ち着く雰囲気ですのでゆっくりお話ししながら食事できますよ。
国立文楽劇場付近、千日前通を南に入ったところにある高級中国料理店。料理は、美味しかったが、値段が高い。サービスは、心地よかったが、ワインが魚介にあまり合わないワインのラインナップが多くて、トーンダウン。店内の床が、ヌルヌルしていて履物にもよるが、気を付けて歩かないと滑って転びそうになるので、ご注意を!
老舗高級中華の名店2024年5月訪問以前から気になっていた名店おまかせコース碧玉11,000円をオーダー前菜1発目にシェフがテーブルにて、鯛のあえものを作ってくれます。その演出もあるからか分からないですが、めちゃくちゃ美味しかった。全ての料理が美味しかったですが、提供するタイミングが完璧すぎて。カウンターで食事をしていたとはいえ、食べ終わって皿が引き上げられた絶妙のタイミングで次の料理が提供される。料理も素晴らしいが、そのようなおもてなしも最高峰のお店でした。
ランチコースでオーパスワン。サラダのドレッシング(砂糖・塩・しょうゆ)を目の前で作ってかけてくれたのですが、その演出必要あるかなぁとは思いました。美味しかったんですけどね。カニのスープはあっさり。ホタテ貝柱炒め、これは良い食材使ってて美味しい。エビチリも美味しかったけど、次の蓮の葉巻きご飯を白ご飯か焼き飯にしてエビチリのソースをかけて食べてみたかった。ラストの饅頭とデザートはめちゃくちゃ美味しかった。ごちそうさまでした(*´ー`*)
5年ぶりに再訪。ずっと行きたかったので嬉しい。ランチはネット予約をしていないようです。電話のみ。約1か月前に予約をとりました。ランチはおまかせコース4,400円のみです。スペシャリテの石鯛のお造りは入っています。・石鯛のお造り・蟹と筍のスープ・海老のチリソース・野菜の炒め物・中華ちまき・ココナッツのムース・卵の黄身庵のおまんじゅう石鯛のお造りはかなりのボリューム。味付けや盛り付けをテーブルでしてくださいます。ちょっとしたパフォーマンスです!!久しぶりに行ったけどやっぱり美味しいこのお店。中華料理って濃い味が多いけど、そのバランスがとれていて好みの中華。デザートまでちゃんと美味しいのも大事。場所が微妙だけど美味しくて好きなのでまた行く!
いつもは13200円のコースを頼ませて頂いていますが何が違うのか食べてみたくて初めて9千円のコースを頂きました。フカヒレの姿煮がフカヒレの卵スープに。エビがチリソースに。鮑がオイスターソースに変わってました。私はシメにチャーハンとラーメンいつもどちらにしようか迷います。どちらも絶品なので。できたら一緒に食べたいです。
日本橋の駅から徒歩で5分。ん?ここにあるのかなってところにあります。店内は広くてゆったりとして良い感じです。ランチもコースで何種類かあって一番安いものを。最初のサラダ!!めちゃくちゃ美味しいー!!これは期待できる、、と思ったけど初めがピークでした。勿論美味しいけど感動は最初だけやったんで他のコースも食べてみたい!
| 名前 |
オーパスワン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6649-6067 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 12:00~14:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒542-0072 大阪府大阪市中央区高津3丁目3−29 プレステージ高津 1F |
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しじみの佃煮や前菜盛り合わせなど、日本酒にも合いそうな酒肴からスタート。続く蒸し物や揚げ物は、見た目は中華ながら、油が重すぎずソースも塩分控えめで、素材の良さをじんわり感じる上品な味わいでした。メインの一つだった魚料理(石鯛の中華風蒸し)は、身がふっくらとしており、醤油ベースのソースに生姜とネギの香りが立って、白ご飯が欲しくなる仕上がり。しっかり中華でありながら、日本人の舌になじむバランスの良さが印象的でした。