八田堰の静けさ、仁淀川の癒やし。
八田堰の特徴
のんびりとした時間を過ごせる理想的なスポットです。
スケールの大きな仁淀川の下流域に位置しています。
八田堰スロープでは魚が上流に登る様子が見られます。
思っていたよりも、高さがないですね。昔はどうだったのか、気になります。小説などでは、もっと高いように、書かれていたような…(^^)
スケールの大きな仁淀川の下流域にある堰。仁淀ブルーと伝えられている通りこのような下流域でも水が綺麗 鮎のハミ跡が多く川底の石は黒光りしています。大型魚を温存してるんだろう 大切にしたいですね🐟😆
野中兼山によって築造された八田堰スロープは魚が上流に登れるようになっている。
| 名前 |
八田堰 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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10月30日(木)仁淀川の下流域にある八田堰近くでのんびりとして来ました。夏の間、八天大橋の下の河原では、川遊びやBBQを楽しむ家族連れなどで賑わいます。秋になり人気の無くなった河原や八田堰周辺にはたくさんのシラサギが集まって来ます。今日は、岸近くの浅瀬で波立つ場所があちらこちらに見られました。何かな?と思い近づくと、たくさんのシマヨシノボリが集まっていました。さすが清流仁淀川ならではの景色かもしれません。この付近は、川の流れも穏やかで八田堰の下流には浅瀬も多いですし、八田堰に設けられている魚道もあるので、シラサギにとってはもってこいの漁場になっています。今日は200羽くらいはいたと思いますが、近づくことができないのでスマホでは鮮明な写真を撮影できませんでした。寒い時期にはずっと居ると思うので、また眺めに行って癒やされたいと思います。