見事な色付きの銀杏と108段の石段。
愛獄神社(九郎原)の特徴
108段と75段の石段が印象的で、訪れる価値があります。
鮮やかな色付きの銀杏が秋の風情を感じさせます。
通りすがりに目を引く存在感がある神社です。
108段と75段の石段があります。足腰が元気なうちに。
通りすがりですが非常に存在感を感じました。
ずーっと気になっていて、やっと行きました。一言でいうと…可もなく不可もなく‼️昔からある地元の神社です。しかも田舎神社あるあるの階段バリキツ!!本当に急で階段がむっちゃあります。最近の農村部の神社は下手すると鹿柵で閉じてあるところもあるので、ここはそうされていないだけ参拝しやすかったです。
| 名前 |
愛獄神社(九郎原) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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通りがかりに見事な色付きの銀杏が見えたので行ってみました。一直線に登る石段が、二本別れて有ります、両方で二百段近く有りなかなか大変、おまけにもう一本あるご神木の銀杏からこの時期は零れ落ちたぎんなんが石段に大量に降り注ぎ滑ります。危うく滑り落ちそうになりました、、、下りはもっと危険です、注意してください。駐車場無し、一の鳥居の所には子持ち狛犬がいます、もうだいぶ痛みがありますが、子供の愛らしい表情は今でも十分感じられます。また上の拝殿の所にはぎょろめの大型の狛犬が鎮座しています。手すりをぎゅっと握り落ちずに降りれました。離れた位置から神社を振り返ると私が見つけた銀杏と、山の上のぎんなんを着けた大きい銀杏の木もここに居るよと存在が分かりました!良い神社にご縁が有り参拝できて大変うれしいです。