神聖ななで鹿に会える場所。
なで鹿の特徴
御本殿に向かう石段下には珍しい狛鹿が鎮座しています。
なで鹿は江戸時代1845年に彫られた貴重な石製の鹿です。
神話に基づく鹿=神の使いを感じる神聖な場所です。
☆御本殿に向かう石段下、御祓川(夏見川)の手前両脇に狛犬ならぬ「狛鹿」、良く見ると右側が角がある「父鹿」、左側が子供を愛でる「母鹿と仔鹿」、本当に珍しい😁春日山(三蓋山)に降り立ち枚岡神社の祭神でもある「武甕槌命」が鹿島立(鹿島神宮)から神鹿に乗って旅して来たとの神話あり『鹿=神の使い』神聖🦌☆なで鹿☆江戸時代1845年彫られた石製の鹿、家内安寧・子供の幸せ・旅の安全・身体健康などを撫でながら心安らかに祈念。
可愛い鹿の親子。健康と家族の平安、子どもの幸せと旅行の安全を願って鹿を撫でると御利益があるそうです。
24年1月 参拝しました。撫で鹿🦌さんを撫でさせて頂きました。
こんなところに鹿さんが!? 珍しいですね、ちゃんとなでさせて頂きました。ちょっと通り過ぎてしまうかもしれない場所ですね。
| 名前 |
なで鹿 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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枚岡神社の境内には、「なで鹿」と呼ばれる神鹿の像があります。これは神社のシンボルでもある鹿をモチーフにしたもので、触ることでご利益があるとされています。特に「健康」や「無病息災」、「学業成就」などを願って撫でられることが多いです。由来としては、奈良時代から鹿は神の使いとされ、神社や寺院で神聖視されてきました。枚岡神社でも、神域を守る神鹿としてこの「なで鹿」が置かれ、訪れる人々が手でなでることで運気や健康を願う習慣が根付いています。場所は本殿の近くにあり、比較的触りやすい位置に設置されているため、参拝の際には手を触れてみてください。触った部分がよく光っていることからも、多くの参拝者に撫でられてきたことがわかります。本殿に向かって、右側に雄鹿が、左側に母子鹿がいます。