新開地で出会うアートな空間。
新開地アートひろばの特徴
新開地アートひろばではアートイベント情報が集まる、情報のハブ的存在です。
アート作品だけでなく、関西近郊の文化情報が手に入る貴重なスポットです。
新開地地域のキレイさと活気を肌で感じられる、アート好きにはたまらない場所です。
いろいろ、文化的な催しがあって、気に入りました。写真は、「落語ってなんやろ?の初心者から、ふらっと来られた落語ファンまで楽しめる、45分の落語会。 なんと一日10公演。どこから見ても充実の落語会」の一コマ。
子供の発表会で行きましたが綺麗な建物でした!少し南の方に下ったファミリーマートの近くに周辺駐車場に比べて安いコインパーキングが出来ていたため、駐車料金の心配することなく子供の発表会を堪能できました!
ダンス発表会を観戦するために初めて新開地を訪れました💃💃💃💃💃💃
神戸の新開地にて、魅力的な建造物であるアートひろばは、時々イベントも開催しており、普段は誰でも気軽に休憩などに利用する新開地のスポットであります。
神戸高速鉄道、新開地駅8番出口徒歩で3分、JR神戸駅から徒歩8分位の文化複合施設です。2階に劇場があり客席、舞台、照明など可動式で多様な演劇、演出ができます。阪神淡路大震災以降、チャリティーライブ、本公演、お笑いライブなど開催させていただきました。神戸アートビレッジセンターから変わりましたが子供も楽しめる広場もあり、文化発信、地域交流、アーティスト育成、若手芸術家、クリエイターなどの協働など一段と広がりそうです。新開地は喜劇王チャップリンも訪れた映画、大衆演劇などの興行街です。伝統と現代が融合したアートで元気になる場所です。
人気の場所です。幼児から老人まで、人が集まる場所とはこの事を言うのかもしれません。アートひろば地下の無料のお化け屋敷に行ってきました。ハゲヅラ作りのワークショップも楽しかったです。
新開地もずいぶん、キレイになりましたね。こちらでは、展覧会や演劇、ワークショップなど多様なイベントを開催する複合文化施設です。今回は、15人の猫写真家の猫写真展、「都物語2024 in みにゃと神戸」に行って来ました。スタッフさん(写真家さん?)達もアットホームな雰囲気で、とても良かったです🐱
観たい映画があったので2本連続で観ました。館名に「アート」と書いてるだけあり、映画以外にもギャラリーや軽食スペースがあって過ごしやすい環境でした。当方は映画館として利用したのでその感想です。阪神高速新開地駅の8番出口を出て、左方向…ローソンが見えたらわりとすぐです。公式サイトにも明記されてましたが、利用料金はまちまち(この日は1500円でした)なので利用料金は調べて向かいましょう。上映室は一室のみ、飲食禁止です。ブランケットの貸出ありました。上映室は自由席で、60席はあったかと…
関西近郊のさまざまなアートなイベントの情報が1Fのここに集約。地下で上映される映画もなかなか厳選されてて、見応えあり。ただし映画は好みによります。以前上映されていた「五島のトラさん」という映画を見に行った時のこと。なんと観客は4人。ちょっとさびしい。まぁ そういうこともあるわいなという事で、一番後ろのちょうど真ん中の席にで〜んとくつろいで見ていた。誰もおらへんし、まぁええやろと思いながら・・・。目が慣れてきてふと見ると、同じ一番うしろの端っこにお一人いらっしゃる。こんなに空いてるんやから、そんなに端で見なくてもよっぽど見たかったんやろなぁと思いながら、その後あまり気に留めずにいた。映画自体は本当にいい映画で、感動したー。終わって帰ろうかなぁと思っていたら、ナントその日が初日かなんかで、監督さんの舞台挨拶があるとのこと。へぇーええ時に来たなぁ。でも監督さんもこんなに人少ないと気の毒やなぁと思いながら横をふと見たら、一番端で見ていた方が前に・・・。エーっ、もしかして監督さん。その後、外で監督さんと少し話させてもらった。なんか映画と同じぐらい感動して、五島のトラさんのうどんと塩を買って帰った。
| 名前 |
新開地アートひろば |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
078-512-5500 |
| 営業時間 |
[金土日月水木] 10:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
初めて訪れた場所ですが、とても綺麗な施設で、わかりやすい構造が図書館みたいだなぁと思いました。新開地駅からも近く、8番出口からでると迷わずにたどり着けました。