国際交流センターと共に、素敵な浴衣を。
まつかわやの特徴
国際交流センターのイベントに関するポスターがあります。
昔ながらの呉服屋の佇まいが魅力的です。
お手頃価格で高品質な浴衣や帯が揃っています。
一見敷居が高そうで入るのにずっと躊躇していましたがぶんぶん お店の方たちはとても丁寧で優しくてわかりやすく説明してくださり素敵な浴衣と帯を購入 早く着たいですこれからも伺いたくなるお店です。
昔ながらの呉服屋の佇まい。少しハードルが高かったのですが入ってみるととても良心的な価格で、若い感性の作品も置いている。とてもセンスがよく、若い人も本物を知ってる人も楽しめるお店でした。良心的で推しが強くない優しい接客のご主人。「本当にこれで儲かるのかな?」と心配になるくらい。気軽に足を運べます。
小さな店舗ですが、高品質な着物や帯が他のお店に比べてお手頃価格です。びっくりしました。押し売りとかもなかったです。大阪でよくみる他のチェーン店はもう和装小物だけを買うお店になりました。ここを知ってからは着物、帯はここでしか買っていません。よそとは価格に差があるので。
| 名前 |
まつかわや |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6779-9506 |
| 営業時間 |
[日土] 11:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒543-0001 大阪府大阪市天王寺区上本町6丁目4−13 |
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大阪の 「国際交流センター」 で開かれるイベントのなんとも魅力的なポスターを発見!それは、ちょっと古臭いと思う人もいるだろうけれど?「大呉服祭」 なんで。2025年2月16日の夜、上本町のハイハイタウン近くのこの壁に貼られていた。そのポスターは、手作り感あふれるデザインで、まるで美術作品のよう。デジタル全盛の今、あえてAIを使わずに仕上げたそのセンスに驚いた。街のギャラリーで見る作家の作品よりも、よほど味わいがある。作り手の感覚が素晴らしい。ポスターには「大阪万博を記念して…」とある。去年はどうしていたんだろう?なんて考えながら、目を引く「きもの大呉服祭」の文字に注目。「変」 って誉め言葉なのをご存じだろうか? 幕末の「奇兵隊」の 「奇」 という字は「優れた」という意味を持つ。だからこのポスターも、ただ目立つだけじゃない。センスが光る、優れた広告なのだ。そんな大呉服祭を主催するのは、 「まつかわや」 という老舗呉服店。大阪市天王寺区上本町にあり、創業はなんと 寛保3年(1743年)。白鶴酒造と同じ年に産声を上げ、天明元年(1781年)には大坂に拠点を移した。あの天明の大飢饉の頃から続くとは、まさに 歴史の生き証人。現在の店主は 八代目・高畑優樹さん。ホームページには「若奥さんブログ」があり、真面目に、そして新感覚で着物を楽しんでもらおうとしている様子が伝わってくる。これを見て、「まつかわや」のGoogleマップにクチコミを書こうかな…と思ったら、すでに書いていた。話をポスターに戻そう。「大呉服祭」 は、3月6日(木)~9日(日) に 大阪国際交流センター で開催される。着物好きな人も、ポスターのデザインが気になる人も、一度足を運んでみては?(夜に撮った写真には、めいっぱい編集を加えている📸✨)