道頓堀のグリコサインで記念撮影。
グリコサインの特徴
大阪ミナミを象徴するランドマークとして存在感があります。
道頓堀のグリコサインは観光客に人気の撮影スポットです。
大阪観光のハイライトとして一度は訪れるべき場所です。
久しぶりにGlicoの看板横を通ったのでパシャリ📸道頓堀を象徴する存在、長い歴史を持っています。毎日、多くの観光客や地元の人々が集まり、Glico(ランニングマン)の真似をして写真を撮ったりしてワイワイ楽しんでいます。大阪独特の活気とエネルギーを感じれる場所です。かなり前(2019年頃)に撮りました。看板を新しくする工事中に掛けられていた「綾瀬はるか」の写真がありましたので投稿します。
大阪を象徴する景色のひとつで、実際に現地で見るとやはり存在感があります。川沿いの雰囲気と相まって写真映えもしやすく、初めて訪れる人はもちろん、久しぶりに見る人でも「大阪に来た」という実感を得られる場所です。周辺は常に人が多く落ち着いて眺めるというよりは、賑わいの中で楽しむスポットという印象ですが、それも含めてこの場所らしさだと思います。特別な体験ができるわけではありませんが、大阪観光の定番としては満足度が高く、立ち寄る価値は十分にあります。昼と夜で表情を変えます。
グリコサイン(道頓堀のグリコ看板)は大阪ミナミを象徴するランドマークで、観光客の定番撮影スポット。大きなランナーの姿がネオンで輝き、夜は周囲の看板と一体になってより映える。戎橋からの眺めが最も有名で、常に人が集まっている。現在の看板はリニューアルされた最新モデルで、カラーが鮮明で写真に残しやすい。大阪らしい賑やかさを感じられる場所。
大阪、南のランドマーク。通称ひっかけ橋前。東京で云う渋谷ハチ公前的な典型的待ち合わせ場所だと云われるがインバウンドで外国人の方々も含めて物凄い人ゴミなのでココで待ち合わせしたら、相手が見つからないかもしれない(笑)とはいえグリコのネオンサインはキレイだし、周りの他のネオンサインや電飾看板も含めてゴチャゴチャとした大阪らしい雰囲気は実際に来てその空気感も含めて感じるべき場所だと思う。昼夜問わずの名所だけど、夕方から日没の間の雰囲気が個人的にはオススメの時間帯。まぁ、高知県のはりまや橋のようなガッツリ感はないので一度はおいでと言っておきたい。
大阪の行ったらとりあえずいくべし!時間なかったから写真撮るだけだったけどやっぱり行っといて良かった!大阪のパワーを感じとれる場所だった。
大阪・道頓堀の象徴的スポット「グリコサイン」を観光で訪れました。夜になるとネオンが美しく輝き、川沿いに映る光の反射が幻想的で、写真映えも抜群です。外国人観光客も多く、周囲は活気にあふれています。グリコのランナーのポーズは誰もが記念写真を撮りたくなるほどで、友人や家族との撮影スポットとしても最適。道頓堀川沿いの歩道は広く整備されており、歩きながら他のネオン看板や観光名所も楽しめます。昼間と夜で異なる表情を見せるため、複数回訪れても飽きないのが魅力です。大阪観光の定番として外せない場所だと実感しました。
皆さん、グリコサインと同じポーズで写真を撮っていましたね。時期や曜日などによると思いますが、日本人2割、インバウンド客8割くらいの印象でした。
道頓堀の象徴とも言えるグリコサインは、大阪観光のハイライトとして一度は訪れたいスポット!ネオンきらめく川沿いにそびえる巨大なランナーの看板は、昼夜問わず多くの人々を魅了し続けています。とくに夜はライトアップされ、川面に映る光景が幻想的で一層映えます📸周囲は観光客、特に海外からの訪問者で賑わい、活気あふれる雰囲気が大阪らしさを体感させてくれます。アクセスも抜群で、心斎橋やなんば駅から歩いてすぐ。記念撮影の定番ポーズである「両手を広げたランナー風ショット」も訪れた証としておすすめです。近隣にはたこ焼きや串カツなどの名物グルメも充実しており、観光・食・写真すべてを満喫できる名所です。
訪日外国人の方がたくさんいました。僕的にこの場所自体に何か特別な物があるとは思いませんが訪日外国人の方と少し話したりしてコミュニケーションが取れる場所なので楽しいです。
| 名前 |
グリコサイン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0120-917-111 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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大阪といえば!の1つなので、とりあえず見に行きましたが…心斎橋駅から出て、アーケードが人がめちゃくちゃ多い!!中国人が今少ないからと思っていたのですが、大阪は欧米人や北欧人が多いみたいです。グリコネオンは、あ!見たことある!これかぁ〜な感じで、うじゃうじゃの人の中でもやっぱり生で見れて嬉しかったです。