青りんごオブジェで永遠の青春。
「青いりんご」安藤 忠雄の特徴
バラの小径からのアプローチが美しいスポットです。
こども本の森 中之島のシンボルとして親しまれています。
安藤忠雄の大きい青りんごは見応え抜群です。
バラの小径からこども図書館の方をみるとあります。正面からも見れましたが図書館が開いてる時でないと全体は見れませんでした。
「永遠の青春」がテーマの青リンゴオブジェ"こども本の森 中之島"のシンボルです。安藤氏が「未熟で酸っぱくとも希望に満ちあふれた精神を持ち続けてほしい」という思いを込めて設置したそうです。中之島を歩いていると目立って見えるりんご!施設館内には約18,000冊の本が所蔵されており、絵本や児童書、文学作品など、多彩なジャンルの書籍が揃っています。
安藤忠雄の子供図書館の入り口にあるオブジェ。大きいです。対岸からでも、よくわかります。黄緑色なので、目立ちます。
デカァァァァァいッ説明不要!!…いや、説明すると建築家の安藤忠雄氏が年齢を重ねても知性が成熟しても失敗を恐れずどんな逆境でも夢を諦めずに青春すると老いることなく生き続けられるので、甘く実った赤リンゴではなく未熟で酸っぱくとも明日への希望に満ち溢れた青りんごを目指そうね、という生き方を表現しているようです球体ではなく平らな面の集合体でボコボコしているのでどう撮っても絵の具で描かれたような質感になるのが良いですね。
masterpiece of Ando
大きい青りんご。
| 名前 |
「青いりんご」安藤 忠雄 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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很喜歡這個主題公園「致永遠的青春」