江戸時代の石造物が並ぶ神社。
主水新田稲荷神社の特徴
江戸川サイクリングロードの近くにあり、アクセス良好です。
田畑の中に佇む厳かな雰囲気の稲荷神社です。
流山街道沿いに位置し、自然に囲まれた神聖な場所です。
このにも江戸時代からの石造物がたくさんあった。題目塔は寛文三(1663年)とかろうじて読み取れる、他は庚申塔で元禄十六(1703)年、享保元(1716)年、享保十五(1730)年、宝暦十(1760)年 天満宮の石祠は明和七(1770)年と360年~250年前の石造物がある。歴史ある神社と実感できる。
江戸川サイクリングロードと流山街道の間に位置します。
こちらも田畑の中にある稲荷神社です。庚申塔は興味深かったなあ・・・。
| 名前 |
主水新田稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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とても厳かな神社です。